童貞君を調教中

私は30歳の主婦です。

旦那は一流の会社に勤めていたのですが、最近リストラ。

酒を飲んでは荒れ、私に暴力を振るうようになり、そして気が済んだら強引にSEX。

リストラにあうまでは、家庭思いで、優しかった夫があんなにも豹変してしまうなんて・・・。

私は少なくなった生活費を補填するため、近所のレストランでバイトをするようになりました。

バイト先には若い男の子がたくさんいて、優しく私に話しかけてくれます。

「あやのさん、まだキレイだし、若く見えるから絶対もてますよ」

「今度飲みに行きましょうよ」

そんな言葉を聞くたびに、私は若返った気分になり、そして家庭に帰るのが億劫になりました。

ある日、バイトから帰ってみると、いきなり旦那に殴られました。

「お前! 最近、バイトばかりしているが、どうせ若い男と浮気でもしてんだろう!」

それを聞いた時、私の何かが弾けました。

「何もしてないのになんでここまでされなきゃならないんだろう・・・。こうなったら、いっそ・・・」

しかし、さすがにバイト先の若い男の子には手を出せません。

そこで考えたのは、レディコミに載っていた出会い系サイトに片っ端からアクセスすることでした。

私は真っ先にいろいろな掲示板に自分のプロフィールを載せました。

それから間もなく、私の携帯に膨大なメールがとどきました。

送ってくれたのは掲示板で私のプロフを見てくれた、タカシクンという19歳の男の子。

その時、私は誰でも良かったので、早速アポをとり、直接会いました。

↑タカシ君に送ってあげた写真です。

タカシくんは若いにも関わらず、とても優しく年上の私にご飯まで奢ってくれたりして、とてもいいコでした。

私はそんな彼の情にほだされ、その日のうちにホテルへと向かってしまったのです。

ホテルで一緒にベッドに横になっていると、

「僕、実は童貞なんです」

というタカシくんのカワイイ告白。

私は年がいもなく、胸がキュンとなって、彼を抱き絞め、私専用のセフレに育てようと決めたのです。

首筋から鎖骨、そして全身を丹念になめさせ、乳首をコロコロと転がさせる。

激しく吐息を漏らしながら、ピチャピチャと懸命に舐めるタカシくんの姿はとってもけなげ。

そして私の秘部へと顔を近づけ、顔を真っ赤に高揚させながら舌をはわせるその姿は、私のs気をくすぐりました。

私はその時、軽く昇天してしまいました。

今度は私が彼を気持ちよくする番。

彼の乳首をコリコリとアマ噛みし、そのまま舌で股間までつたって行く。

舌がはうたびにビクッとするタカシくんはとても愛おしい。

そのまま股間へと到達すると、私は舌先で彼の尿道を刺激し、ウラスジにキスを重ねて行く。

声を漏らしもだえる彼。そのまま、私が上になって、彼の股間をインサート。

激しくグラインドさせた私の腰によって、ものの数分でタカシくんは精液を吐き出してしまいました。

しかし、彼もまだ若いもので、それから5回もしてしまいました。

旦那とはただ今離婚調停中。

私は引っ越し先をさがしつつ、たまにタカシくんに会っています。

サイトはまだ続けてます。

タカシくん以外にも数人の男性と会っていろいろ品定め中です。

だって、そのうち独身になるし、もっといい男が見つかるかもしれないじゃないですか?(*^-゜)v♪

[投稿者:あやのさん(30)]

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