若い女の子と逆援助交際に成功

都内に住む36歳の既婚者です。割り切ったセックス相手を求めて出会い系に入り浸って二年になります。最近、珍しい体験をしたので投稿します。

奇妙な体験の発端となったのは、半年ほど前に知人から聞いた噂話でした。

「無料の出会い系で逆援助交際の営業をしているプロの風俗業者があるらしい。それも、紹介する女の子は学生が大半。なかには10代の少女もいる」というものです。

そこで、好奇心の強い自分は、さっそく噂の真偽を確かめることにしたんです。出会い系に親しむこと一年以上、何人もの女性と体を重ねた自分は、少しだけ退屈も感じていました。

知人によれば、そうした業者は、ストレートに援助希望のニュアンスで書き込みをしてるから、見る人が見ればすぐに分かるらしい。

噂となっている出会い系サイトにアクセスしてみると、確かにそのとおりでした。

注目してみると、いくつかの書き込みの中に、「逆援」「¥」「20K」といった逆援助交際で使われる隠語が混じっていたんです。

しかし、私は元来、慎重な性格です。逆援助交際といえば裕福な女性相手なので可能性は低いとはいえ、未成年相手だと非常にマズイことになります。

そこで私がメール相手に選んだのは、大学生だというカオリちゃん(仮名・22歳)でした。これなら、いざというときにも言い訳が成り立つだろう、そう考えたんです。

待ち合わせに指定されたのは、都内の繁華街の一角。

約束の時間になり、周囲を見回していると、一人の少女が話しかけてきました。

小柄な体は、身長150センチ台の前半といったところでしょうか。清潔なロングの黒髪に、ほどよく発達したバスト。「逆援助」という言葉から想像していた通りのお嬢様といった印象でした。

「カオリです。今日はよろしくお願いします」
簡単な挨拶を済ませると、彼女は、自ら率先して私をホテルへと導きました。

久しぶりに抱きしめる、若く張りのある少女の体。無我夢中でカオリちゃんの体を引き寄せると、私は、丹念に丹念に愛撫を繰り返しました。少しでも彼女の体を味わいたかったんです。
そして合体。

二時間ほどして事を終えると、彼女は顔を上気させ、息も絶え絶えといった様子でした。一呼吸をおいた私がメールで約束していたものを渡すと、彼女は、ようやくリラックスしたのか、親しげに私に話かけてきました。そして、出会い系サイトに巣食う仲介業者の内情を語ってくれたんです。

彼女によれば、業者はプロといってもセミプロのようなもの。逆援助交際を希望する女性たちを斡旋する若者グループだということでした。

その業者には、20代の男性スタッフが複数人存在。彼らは、一人につき、5~6名ほどの逆援助希望女性を受け持ち、そのマネージャー業をしているそうです。主な仕事は、掲示板へ募集の書き込みと、メール交渉。そして、逆援助交際で男性に支払った金額の3~5割を見返りとして受け取るのだとか。実際、私がカオリちゃん本人だと思ってメールをしていた相手も、彼女を受け持つ男性スタッフの一人だったそうです。

女性たちが、こうしたグループに身を置く理由は、社会的に秘密を絶対守らなければいけない事で、あれこれと気を遣う事から解放され、自由にセックス相手を探すためです。しかし、余計に支払わなければならないため、何かと問題があるそうです。

なぜ、初対面の私に彼女がそこまで内幕を話してくれる気になったのか。
それは、カオリちゃんが、グループから抜けようと考えていたからだそうです。

以上が、私が一ヶ月ほど前に遭遇した、出会い系での不思議な体験です。余談ですが、私とカオリちゃんは、いまだにセフレとして関係が続いてます。彼女が、私に心を開いてくれる気になった理由のひとつは、私とのセックスが、「最高だったから」だそうです。

それもこれも、この二年間、サイトでセックス技術を鍛錬してきた賜物でしょうか。もちろん、今でもお小遣いをもらう関係です(笑)

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