露出願望を持つ埼玉の20代OL。

関東は交通網も発達していて、東京近郊の県にもすぐ行けるのが利点だ。

私も近郊の女と出会い系で知りあい、数々のオイシイ事をしてきた。

そんなセックスに関する体験談ならいくらでもネタを持っている。

だが半年以上前に出会い系で知りあった埼玉の女に勝てる変態な女はいない。

知りあうきっかけは、彼女の書き込みだった。

露出に興味を持っているが、勇気が出せずにいる…。

そんな内容だった。

私もアブノーマルには興味があったが実際にしたことはなかった。

すぐに彼女にメールを入れ、実際に会ったのは知りあって次の週の週末だった。

駅で待ちあわせた。

私の指定通りのミニスカートで彼女はやって来た。

出会い系で物凄い美人は見たことはない。

彼女も美人ではないがブスでもない。

こんな娘が露出を…そんなギャップのあるごく普通の容姿。

だが身体は素晴らしいものがある。

カタチの良さそうな胸は服の上からでも想像できた。

そして締まったくびれ、肉付きの良い尻…それだけで勃起しそうになる。

まずは人気のない多摩湖周辺に向かった。

辺りに人がいないことを確認し、彼女にパンティを脱ぐよう命令した。

恥ずかしがっていたが彼女は純白のパンティを脱いだ。

私はこの女の身体を見たくなり全裸を強要した。

時間はかかったが一糸纏わぬ姿となる。

思った通りの素晴らしい身体だった。

しばらく裸のまま辺りを歩かせた。

周囲を伺いながら恐る恐る歩いている。

異常に興奮してくる。

するとこの身体を誰かに見せたくなってきた。

彼女に服を着るよう言った。

ただし下着は認めなかった。

短いスカートの奧からは汗でもかいてるかのように滴り落ちる淫汁。

白のブラウスからツンと起ったピンク色の乳首が透けてそのカタチまでも映し出している。

胸元を開け気味にさせジャケットを羽織らせた。

埼玉のプロ野球チームの試合。

ドーム球場の外野席の券を買い、中に入った。

シーズンも終盤で順位も確定。

ビジター側の席に向かう。

観客もまばらだ。外野席上段の手すりにもたれるように立たせた。

下から見上げれば見えてしまいそうな位置。

顔を赤らめている女に少し脚を拡げるように言った。

自然な立ち振る舞いを意識しながら少し脚を拡げた。

芝生の外野席からこちらを見る者がいる。

スカートの中の彼女の茂みに気付いたのか、何度も彼女の股間を見ていた。

疲れたような振りでしゃがみ込ませ、脚を拡げ中まで見せるようにさせた。

今度は観客席に降りていく男達がパックリ開いた胸元を覗き込んでいく。

恥ずかしく隆起した乳首は多くの男達に覗かれていく。

1時間もしないうちに彼女の目は潤いを増し、私の目を見つめ我慢できない表情をしている。

目で合図し彼女を連れ出した。

あまりの快感に力が入らないのか、よろけながら歩き出した。

元の湖畔の林の中に戻った。

私も興奮の絶頂。

彼女を抱きしめ激しくキスした。

ブラウスをはぎ取りしゃがませる。

大きく勃起したチンポを取り出し女に銜えさせた。

蒸れた臭いが漂う。

女は嫌がった表情だが、それもしばらくすると恍惚の表情でむしゃぶりついていた。

男の経験も少ないのか舐め方は上手くない。

我慢しきれずスカートを捲り上げ、パックリ割れた穴にぶち込んだ。

激しく腰を動かしていると1組のカップルが歩いてき、私達の行為に気付いた。

そそくさと立ち去ったが見られたことで更に二人は興奮している。

私は彼女の膣に熱い男液を放出した。

今では少しずつだが露出にも慣れ、見られる快感に溺れ始めている。

会社にノーパンで行くのは当たり前になり、今は公園での露出オナニーが好きになったようである。

イチローさん 35歳 男性

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