愛知に住む童貞好き痴女と初体験。

僕は地方から中部地方、愛知は名古屋の大学に通いはじめ1年になります。

引っ込み思案な僕は女性と付き合った事もありません。

大学に入れば彼女もできるかも、と思っていましたが、それも中々叶わず寂しい毎日でした。

日に日に女性を知りたい!その気持ちは膨らみ、出会い系サイトを使うようになったのです。

そして初めてメールをやりとりできた女性との体験談です。

まだ童貞だった僕には誰も気持ち悪がって誰からもメールがこない日々でした。

あきらめかけていた時にメールをくれたのが、愛知郊外に住む彼女でした。

僕は全てを打ち明けました。

彼女は全て受け入れてくれ、会うことを約束してくれたのです。

ただ一つ彼女の性癖を受け入れて欲しいという条件で…。

僕はやっと初体験できる、という喜びで舞い上がり、疑うこともなく会う事にしました。

待ち合わせは地下鉄の駅でした。

名古屋には環状の地下鉄があります。

その栄駅でした。

彼女は30歳。

少し肉付きの良い、グラマーといった体型です。

顔はタイプではないですが、どちらかというと美人な方。

この人に…そう思うと興奮と緊張が全身に感じました。

二人で電車に乗り込みました。

どこまで行くんだろう?そんな不安もありましたが、全て彼女に任せ付いていきます。

車内は適度に混んでいて、彼女は僕の手を掴み奥の方へ。

そして僕は彼女の性癖を知ることになるのです。

彼女は人込みで押され僕の身体に密着してきます。

そして手で股間をまさぐりはじめたのです。

痴女。

彼女の性癖は痴女だったのです。

うつむき加減で辺りを見回しました。

恥ずかしいけど大きくなっていくチンポ。

彼女はチャックを下ろし直接チンポを触りだしたのです。

彼女は身体やコートを上手く利用し取り出された肉棒を隠しながらゆっくりと、そして大きく茎をしごいている。

初めて女性にチンポを触られた僕は恥ずかしさも薄れ、快感に酔っていきます。

電車が1周する間、ずっと辱めを受けていました。

射精することも許されず、ただ彼女の玩具になっていました。

苦痛の中降りた駅は、名古屋ドームでした。

地下通路を歩き、ドームの正面入口を通り過ぎ、人気の無い外周路の奧まで着きました。

頃合いの良い物陰で僕は初めてのキスを受けました。

そしてズボンを脱がされ立ったまま彼女の口の中に僕の性器は吸い込まれたのです。

十分に勃起すると、彼女は僕の背後に回り込みチンポをしごきだします。

こんなとこを誰かに見られたら…恥ずかしかった。

逃げることもできないまま僕は勢い良く射精したのです。

彼女は先から垂れる濃い精液を美味しそうに飲んでいます。

そのまま再び勃起させられ、持ってきたコンドームを僕に被せました。

押し倒され彼女は上に跨がってきます。

そしてそのまま彼女の中に入っていったのです。

激しく腰を動かされ、5分?10分?…とにかくすぐ射精したのは覚えています。

僕の初体験は屋外で、しかも犯されるように童貞を奪われました。

従順だった僕を彼女は喜んでくれたらしく、ホテルに行きました。

そこで、たっぷりと女の身体を教わったのです。

次の童貞が現れるまで、僕は彼女の玩具として喜んでもらっています。

異常初体験さん 19歳 男性

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