一日で何人の男とセックスできるか…。輪姦好きな富山のバツイチ熟女。

地方に暮らしていると、出会い系サイトを使ったとしても同じ県の女と出会うことは少ない。

だから隣りの県の女と密かな関係になることは多いのだ。

昨年の夏に知りあった38歳の熟女も隣りの県に住む女だ。

僕は北陸の金沢に住んでいる。

彼女はお隣の富山だった。

車で彼女の所まで行き、男女の間柄となった。

彼女はバツイチ。

こういった所で男を探し、適当に性欲処理をしているらしい。

1回目のセックスが終わり、一息ついているときだった。

彼女から面白い提案を受けた。

それは大勢の男達で彼女を犯すことだった。

そう、輪姦だ。

彼女は何度か経験があり、少し渋っている僕を誘うために体験談を聞かせてくれた。

彼女にとって今までの最高人数は8人だそうだ。

今回は10人以上集めたいらしい。

もちろん僕の友人も誘って構わないと言われたが、さすがに恥ずかしく誰も誘う気にはならない。

でも話しを聞くうち興味が湧き、参加することにした。

翌月彼女から連絡が入り、指定された場所まで車を走らせた。

富山の某所に何人かの男達に混ざり彼女はいた。

僕を含め男が12人はいただろう。

彼女は僕に気遣い僕の車の助手席に座った。

3台の車に便乗し、目的地まで走りだした。

富山市内を抜け、かなり車を走らせた。

山脈に入り、川沿いのログハウスに車を止めた。

持参した食材と酒、そして銘々の荷物を降ろした。

ほとんどが見知らぬ者同士だが、中には彼女の知り合いや、以前のパーティで知りあったであろう方達がいた。

終始その常連さんや彼女の知り合いがその場を仕切っていた。

早めの夕食。そして宴が始まった。

酔いが回りかけてくると次々とシャワーを浴びに消えていく。

いつシャワーを浴びたのか、彼女と彼女の知り合いの男が濡れた身体をバスローブで被いやってきた。

最後にシャワーに向かったのは常連さん達だった。

彼等が出てこないうちに知り合いの男が彼女にキスしはじめたのだ。

目のやり場にも困っていたが、いつしか僕たちは彼女達の行為を凝視していた。

シャワーから常連さん達が戻ってきた。

そして遠くから見てる僕たちを促し、近くで見て触るように言われた。

僕たちは思い思いの彼女の部位を愛撫し始める。

常連の一人が、「君たちは他人の精子が入れられたマンコにぶち込む事ができる?」

と聞くので皆首を横に振った。

「そうだろうなぁ、だったら皆ゴムは付けようね」

そう言われ急いでゴムを装着し挿入の順番を待った。

彼女の大きな喘ぎ声でその場の男達はトランス状態になっている。

次々と彼女の中に挿入し、僕も同じように彼女を突き上げ、果てた。

シャワーで汗を流し、休憩がてらにまた酒を飲む。

再び男の状態に戻った奴は、彼女に覆いかぶさっている。

それを見てまた興奮し、今目の前では5人の男達が彼女の身体を奪いあっていた。

彼女は休むことなく男を受け入れていた。

彼女が少し休ませて、といいビールを一気飲みしていた。

「もう一発できる人!」

そう言って彼女の知り合いが手をあげ、僕らを促した。

もう1回くらいは…僕は手を挙げた。

3人が手を挙げていた。

一人だけ先程皆が休憩してるとき彼女を抱いていた強者もいた。

「じゃあ、その3人でジャンケンして」

訳がわからなかったが、とりあえずジャンケンした。

僕が勝った。

「キミは勝ったから一番最後」

少し間を空けて「中出ししていいから」

羨ましそうな視線を浴びながら、常連さん達も加わり輪姦が再開された。

次々とゴムの中に射精していく。

生暖かい精液を蓄えたゴムは縛られトレイに並べられていく。

最後に僕だ。

2回目の射精だからか時間がかかった。

彼女の愛液も少なくなり彼女も痛がり始めた。

ローションを塗ると適度に茎も擦れ、とうとう彼女の膣に精液を放った。

彼女に誘われ近づくと、口で汚れを拭い取ってくれた。

割れ目から僕の精液が流れ出す。

「よし!」

そう言って常連の一人が、僕の精液で満たされた膣に巨根をねじ込んだ。

絶叫する彼女。

我慢し続けていたのか、その方は中で果てた。

次々と常連さん達は精液にまみれた膣に射精していく。

その光景に興奮したのか、あの3回も犯した強者が名乗りをあげ、誰の精液かわからなくなったグチャグチャの膣にねじ込み、腰を動かし始めた。

割れ目の隙間から精液が音をたてながら吹き出している。

そしてその精液まみれの膣に自分の精液を加えた。

夥しい量の精液がこぼれ落ちる。

腫れ上がったかのようにビラビラの周囲が赤くなっている。

結ばれたコンドームは合計15。

彼女は一日で12人、延べ20人以上の男達とセックスしたのだった。

疲れ果てた彼女は幸せそうな表情をし、その場で眠ってしまっていた。

ギネスさん 33歳 男性

オススメの出会い掲示板

このカテゴリで良く読まれている記事

  • セックスフレンドに自分の娘も抱かせてしまう、神奈川の変態母娘...
  • チンポを銜えて離さない、セックス依存症の京都の資産家未亡人。
  • 一日で何人の男とセックスできるか…。輪姦好きな富山のバツイチ...
  • 双方合意の親子丼。2つの処女を奪った福井の夜。
  • ザーメンまみれとなり犯される。そんなレイプ願望を持つ熟女を岐...

  • カテゴリー: 全国の変態体験談| タグ: , , ,