青森の混浴温泉で、オナニーを披露する見せたがりな女。

男も女も誰にも言えない性癖を持っている。

またその性癖を理解してもらえる相手を見つけやすいのも出会い系の良いところである。

僕もそんな異常な性癖を持つ女を探していたのも事実です。

そしてようやくそんな女を出会い系で探し当てたのです。

女は青森市内に住む31歳の独身女。

そんな彼女の性癖は、男の前で自分のオナニーを見せるのが好きな、見せたがり女だ。

毎夜カーテンを開け周囲のマンションに住む男達に恥ずかしい姿を見られている。

また暖かくなると公園のベンチに座り、こっそりとオナニーしてるらしい。

多くの男達に見られるだけで逝ってしまうような変態な女だった。

彼女と知り合ったのは、まだ暑さが残る晩夏の季節だ。

メールのやりとりを始めたその日のうちに実際に会った。

公園でオナニーを見せてもらい、そのままホテルでセックスした。

初めて見る女のオナニーに興奮は醒めなかった。

何度か会ううち、一緒に温泉にでも行こう、となった。東北には混浴温泉が多く、この青森にも何軒かそんな温泉がある。

僕たちは2週間後、混浴がある奥入瀬の温泉に向かった。

夕食後二人で露天に浸かっていた。

誰もいない露天に、彼女は少し寂しげだった。

少し時間を空け3人の中年男性が入ってきた。

しばらくして50代かと思われるご夫婦が来られた。

奥様は男性客が多いので少し恥ずかしがっていたが、彼女の姿を見つけると少しばかり安心したのか、タオルで身を隠しながら湯船に浸かった。

女同士何やら親しげに話していた。

「あー、のぼせちゃいそう」

そう言って身を隠すことなく湯船から上がっていった。

同時にその場の男達が彼女の身体をチラ見しはじめる。

視線を感じたのだろう、彼女はこっそりと股間に指を挟み込みオナニーし始めた。

奥様もそれを見て止めさせようとするが、僕がそれを制止させた。

徐々に彼女の足が大きく開かれ、パックリ割れた割れ目が露になる。

いつの間にか男達は彼女の前に行き、一部始終を覗き込んでいた。

僕は彼女の耳元に近づき、「何か今までのエッチな体験談でもしゃべって聞かせてあげなよ…」

そう囁くと彼女は今までの変態な性体験を処女を失った時から順を追って喋り始めた。

自分の話で興奮し、激しい自慰行為となっている。

男達も勃起させ彼女を見ていた。

ふと横を見るとあの奥様も目を潤ませている。

おそらくご主人が興奮され、水面下で奥様の秘部でも愛撫してるのだろう。

彼女は大勢の男達が間近で秘部を覗き込んでいることに幸せそうな表情で、この見せたがりの女は絶頂へと向かおうとしていた。

「誰か入れて…」

彼女が男を求め始める。

我慢できない男達は彼女の穴に群がった。

暗い空に彼女の声が響く。

と同時にもう一人女の喘ぎが聞こえてきた。

片隅であのご夫婦が合体していたのである。

僕以外そのことは気付いていないようだった。

何もなかったかのようにご夫婦は戻られ、奥様はさっき放たれたご主人の精液を掻き出していた。

彼女の喘ぎ声は止むことはない。

何人もの男が次々と犯していたからだ。

僕は奥様に「ご主人以外の人が欲しくなったんじゃ…」

そう言うと「そうだよ、抱いてもらいなさいよ」

ご主人が奥様に促した。

奥様は嫌がっていたが、まんざらでもないようだ。

露天を引き上げ、3人組の中年男性の部屋に皆が集まった。

そこで繰り広げられたのは、2人の女に群がり、交尾している淫靡な宴。

ただあのご主人の嫉妬に満ちたような悲しげな目が印象的だった。

テツオさん 29歳 男性

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