知られたくない秘密…。秋田美人は玩具好き。

国内でも有数の美人の産地、秋田。

出会い系でも、なんでこんな美人が…!

というような女性をモノにしてきた。

その女と出会ってから僕は、すっかり虜にされ毎週身体を頂いている。

誰もが振り返りそうな美人。

28歳の秋田市内の某病院に勤務する看護士だ。

清楚な外見とは裏腹で、中身は“ド”がつくような変態女だ。

どう変態なのかというと、無類の玩具好きなのだ。

勤務中でもこっそりと秘部にリモコンローターを忍び込ませ、何喰わぬ顔で働いている。

だが自分でスイッチを入れてもおもしろくないようで、こういう所で男を誘い、ふいに襲ってくる振動にドキドキするのが快感らしい。

初めてのデートは、千秋公園。

使い慣れた玩具では面白くないだろうと思い、わざわざ新しいものを買って持っていった。

手渡すと自分のより大きいらしく、喜んでくれた。

早速トイレに駆け込み真新しい玩具を挿入し少しよろつきながら出てきた。

スイッチを入れると使い慣れた振動ではないため、全身をビクつかせながら反応している。

僕しかこの女の身体の中に何が入ってるのかを知っている。

それを思うと欲情してしまい、スイッチを入れ茂みの中で唇を奪った。

パンティの上から秘部を確かめると、膣内で震えるモーターの振動と、おもらしでもしたかのようにグッショリと濡れた感触が手から伝わってきた。

すぐにでもぶち込もうかと思ったが、彼女は跪き夢中でフェラチオをしてくれた。

片手はチンポを握り、もう片方の手は埋められた玩具を更にお仕込み、自慰をしていた。

生のチンポより玩具が好きな玩具好き女らしい、そのまま絶頂に達し、僕は彼女の口の中に精液を放った。

そういったデートは毎週続いた。

もちろんセックスも楽しんだ。

デートを重ね親密になった頃だろう。

僕はこの女がどんなオナニーをしてるのか興味を抱き始めた。

そして初めて彼女の部屋に遊びに行った。

彼女は病院の用意した寮だ。

寮といっても民間のマンションを借り上げた女子寮だ。

そこに彼女の指示で忍び込む。

女の部屋ってきちんと片づいてるものだと思っていたが、彼女の部屋は少しちらかっている。

とりあえず出されたコーヒーを飲み世間話し。

しかし、そんな普通の恋人のような間は30分ももたない。

「なぁ、玩具いっぱいあるんだろ、見せてよ」

ちょっと嫌そうにしていたが、ベッドの下の収納の引き出しを開けた。

そこには、きちんと並べられたいくつもの玩具が…。

「玩具はきちんと片づけてるんだ…」

そう言いながら玩具を選んだ。

選んだ玩具を見つめる彼女。

次第に瞳は潤い、服の上から身体に押し当てた。

後は僕がいることも忘れたかのように、乳房を揉み、秘部をまさぐりだした。

徐々に服を脱ぐ。

半分脱いだ姿でのオナニーは何か変態っぽい。

写メを撮ってると、「やだぁ、止めて!」

そう言ってるが脚は開いたままだ。

大きなうねりを繰り返すバイブ。

それを膣に押し込むと、秘肉がうねりに合わせて動いている。

僕が見てるせいなのか、彼女はあっという間に逝ってしまった。

彼女のオナニーを見ながら、僕もしごいていた。

彼女の膣から玩具が抜けるのを確認し、今度は生の肉棒をぶち込んだ。

こんな変態女はまだ僕とこういう変態行為を繰り返している。

今後はもっとすごい体験談を話せるだろうと期待している。

ジュンさん 31歳 男性

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