北海道のセレブな主婦達が作った、セックスサークル。

出会い系の定番といえば何といっても主婦・人妻だろう。

セックスレスになりやすく、引っかけやすい。

しかし先日知りあった主婦に僕は餌食となった。

その時の体験談です。

誘ってきたのは彼女達の方だった。

達と言ったのは、一人ではなく、複数の女性達から誘われたのだ。

彼女達は、北海道に住むセレブな主婦達で作られた、セックスを楽しもう!というサークルだ。

今まで色々なセックスパーティを企画してきたらしい

。主に乱交なのだが、過去にはレズパーティや屋外パーティと、本能のままに交わっている。

今回は一人の主婦の発案で、若い男の子を皆で輪姦したいというのがきっかけだ。

僕は年上は嫌いじゃないので、会う約束をした。

でもその時は、大勢の女性とセックスするなど、知らされていなかった。

函館市内に迎えに来たのは、35歳の女性だった。

スタイルも良く、清楚な顔立ちは流石セレブ、と感じさせた。

高級な外車に乗せられ、彼女は車を走らせた。

山あいの道を数時間掛け走る。

鹿部という町に着いた。

そこは別荘地として開発された町。

その中の別荘に入っていった。

北海道でも夏は暑いが、ここは心地よい、そう感じた。

まだ開発途中なのか隣りの建物は見えない。

木々にも囲まれ静かな街区だった。

部屋に入ると、広めのリビングには同年代の若い男の子2人と13人の女性が集まっていた。

20代後半の人妻から上は40代後半までのセレブが集まり、男の子達を和ませようと接待していた。

至る場所に料理が並び、お酒も振る舞われている。

料理も美味しく、熟女とはいえ皆美人揃いだ。

2人の男の子とも少しは親しくなり、小声で聞いてみた。

「これから何があるのか、知ってる?」

首を振る。

「何っていって連れてこられたの?」

「夏休みだから、別荘で過ごさないかって…」

皆同じだった。

陽は傾いたが、まだまだ明るい…そんな時、第二の宴は静かに始まっていった。

僕たちは別々の部屋に招き入れられた。

僕を連れてきた女性が僕を招き入れ、キスをされた。

服の上からまさぐられると一気に勃起した。

服を脱がされ、彼女は下着姿。

真っ白な下着が清楚な顔立ちによく似合っている。

首筋や乳首を舐められ抱かれていたら、厭らしい色やカタチの下着を身に纏った人妻が4人入ってきた。

スケベそうな目付きで僕の側で寄りかかる。

それぞれが僕の乳首や手足の指を舐め始める。

全員に唇を奪われるが、肝心な部分は放置され、ただピクピクと痙攣する様を皆が愛撫しながら眺めている。

我慢しきれず誰かがチンポにむしゃぶりついた。

今度は我先にと僕を奪い始める。

早く男の秘部を舐めたいからか、四つんばいにさせられ、股間に3似んの女の顔が突っ込まれ、チンポ、キンタマ、そしてアナルを同時に舐められた。

その気持ち良さは、今まで味わったことはない。

僕の方が我慢できず、誰でも良いから入れて欲しい!そう懇願していた。

その部屋では全員に輪姦された。

疲れ果て食事をしながら休息をとった。

次の日、昼ごろ目が覚めた。

ニンニクを中心に精のつく料理、そして精力剤が僕たちの食事だ。

食事の片づけが済むと宴が開始された。

パートナーは変わったが、16人の男女はリビングで交わり始めた。

中には庭に出て襲われていたのは、二十歳の男の子だった。

天気もいいから、と皆が庭に営みの場所を変えた。

開発途中とはいえ、誰も道を通らないことはない。

たまに車の走る音が聞こえる。

木々の隙間を注視すれば、僕たちの行為は見えているだろう。

普段なら恥ずかしいのだろうが、僕らの頭は麻痺し、なんら気にならなかった。

男にありつくまで時間がかかり、我慢できないものは部屋から段ボールいっぱいの玩具を持ちだした。

バイブ、ローター、ペニスバンドなど思い思いの道具で、オナニーやレズで欲望を静めている。

それを眺めると何故だか勃起してしまう。

結局その日は、何人に犯されたのかも覚えていない。

帰宅の日、彼女達はいつも通りの清楚な人妻の顔に戻っていた。

直也さん 32歳 男性

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