セックスフレンドに自分の娘も抱かせてしまう、神奈川の変態母娘と初めての親子丼を体験。

出会い系で一番入会数が多いのは、なんといっても関東だろう。

ミーハーな土地柄、流行りに飛びつきやすい。

人に言えないような性愛が流行るとこういう場でしか、実現できない。

それだけに変態な性癖を持つ女も少なくはないのだ。

私は今まで全くそういった変態なセックスは経験がなかったが、半年前に出会い系で知りあった女の事だけは、自信を持って語れる変態な体験談だ。

女は神奈川に住む39歳。

早くに結婚し、既に大きな子供もいるバツイチ女。

夜は寂しく、時々出会い系で男を探し、火照りを静めている。

とにかく、連絡を取り合ったその日、彼女と肉体関係となった。

お互い都合のいい身体だけの関係だ。

美人でもブスでもない、ごく普通の女の彼女と続いているのは、何よりもそのスタイルの良さだ。

39歳にもなれば、どうしても女の身体は肉が付き丸みを帯びるものだが、彼女はお腹も出ず、くびれもある。

胸のカタチも垂れてなく、未だに乳首はツンと上を向いているほどだ。

そして…アソコの締まりが最高なのだ。

毎週のように彼女を抱いた。

妻とはここ数年手も握っていないのに…。

関係が始まり2ヶ月もすると彼女が変化してきた。

いや本性を出してきたといってもいいかもしれない。

変態っぽいセックスを要求し始めたのだ。

彼女の要望に私は応え、そして徐々に私もそういったセックスが好きになっていった。

2ヶ月くらい前だったろうか、彼女の自宅に招かれた。

日曜日のお昼、神奈川の彼女のマンションにお邪魔した。

子供は娘で、今はバイトに行っていて夕方遅くにならないと帰ってこない。

当然私達は身体を求めあった。彼女と付き合うようになってからというもの、性欲も甦り、何度も射精できるようになった。

たっぷりと時間をかけたセックスは時間を忘れた。

1時間休憩し、再び肉欲に溺れていった。

夢中で身体を貪りあってる所にまだ帰宅する時間でもないのに、彼女の娘が帰ってきた。

リビングの絨毯の上で全裸のまま絡み合う私達を見て、驚きのあまり声も出せずただ呆然と立っている娘がいた。

私は一瞬、マズイことになった…と焦った。

しかし彼女は驚き、アタフタした口調で「えっ、なんでもう帰ってきたの?」

「な、なんでって…店暇だったから、店長がもう帰っていいって…でも、お母さん何してるの!この人誰なの!!」

娘も焦ったように捲し立てた。

でも彼女は開き直ったかのようにタオルで身体を隠しながら娘に近づき言った。

「貴女もこっちへ来たらどう?早く本当のエッチの良さを知りたいって言ってたでしょ」

「えっ、何言ってるの!そんなこと…」

「言ってたじゃない、いつだったか誰かと電話しながら…」

「…」

「昨日だって貴女一人で慰めてたんでしょ…さぁ、こっちに来て」

恥ずかしさのあまり力を失った娘を引き連れ私の前に座らせた。

彼女は背後から娘の首筋に唇を這わせ、娘の性欲を促していた。

娘からため息のような声が漏れ出すと、服の上からまだ発達中の乳房を揉んだ。

その光景に一旦萎えたチンポは再び勃起した。

その瞬間を娘はじっと見つめていた。

硬直しきったモノを見て驚き目を丸くした。

が、すぐに虚ろな目になり、母親の申し出を受け入れたようだった。

自分の娘をセックスフレンドに差出すなんて…、そしてそれを受け入れてしまう娘って…なんという変態母娘なんだと思った。

私が顔を近づけても抵抗もしない。

そして唇を奪う。

彼女は娘のスカートを脱がせ、薄いピンクのパンティを露にした。

私はこの若い肉体を優しく愛撫した。

彼女は私のチンポにむしゃぶりついている。

時折娘に舐め方を教えながら、血管の浮き出た肉茎を舐めている。

その教えを実践するかのように娘も私の肉茎を頬張る。

「この子オクテでやっと半年前に初体験したの…誰にあげたのかは知らないけど、まだ一人しか…そして1・2回しか入れてないと思うの」

そんな事を耳元で囁いた。

時間をかけて二人の女を愛撫する。

交互に二人の性器を舐め、彼女らも交互に私の性器を頬張る。

そして私は彼女に勃起したチンポをねじ込んだ。

大きく喘ぐ。

娘はじっとそれを見つめる。

いろんな体位になりながら娘に実践で性教育してるようだった。

「貴女も入れてもらう?」

もう、我慢できない!そんな表情で娘は頷いた。

正常位でまだ未熟な割れ目に侵入していった。

一瞬痛みで娘の顔が歪んだが、しばらくすると気持ち良くなった女の顔になる。

絶頂に達しそうな気配を察し、彼女は「彼にどうしてもらいたいの?」

「わ、わからない…」

「好きにしてもらっていいのね?」

激しく首を振り受け入れる事を訴えた。

「じゃ、中に出してもらう?」

また激しく頷いている。

私は強く腰を打ち付け、若い膣に熱い精液を流し込んだ。

抜き取ったチンポを彼女は舐めていた。

娘にも綺麗に口で拭き取るよう指示。

娘も恐る恐る口に含み、初めて精液を口に入れた。

初めての親子丼。

それからというものは、この変態母娘と3人で親子丼を楽しんでいる。

娘も悦びを知ったようで、喜んで私の身体を求めてきている…。

他人丼さん 43歳 男性

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