酒処新潟のハメ撮り好きな淫乱OL。

私は新潟市内に住んでいる。

上越といえば米処。美味い米がある所には美味い酒がある。

新潟も酒の美味い県として有名だ。

それ故に酒に強い者もいれば、酒で失敗する者もいる。

2ヶ月前に出会い系で知りあった女は、酒が好きな女で、酒が入るとスケベな女に変身する。

酒が無くても変態な女なのだが、飲めば拍車がかかる…そんな女だった。

その女との体験談を語る前に少し前置きをしておこう。

私は若いころから映画監督かカメラマンになりたいという夢があった。

しかし実際には実現できず、故郷の新潟で暮らしている。

映画は趣味のようになり自分でショートムービーを編集したりしている。

女好きも手伝い、ここ10年くらいはセックスしてるところを撮影することにハマっている。

そう、ハメ撮りである。

撮影させてくれる相手を探し、長年出会い系を利用している。

そこで出会ったのが、前出の酒で淫乱になる女だ。

同じ新潟市内に住む27歳のOL。

そして同じハメ撮りを趣味とする女だ。

と言っても撮影する側でなく、撮られることに快感を覚える変態な女だ。

県内に何人も撮影してくれる男がいるが、皆長岡や柏崎など市内からは遠く月に1度か2・3ヶ月に一度しか会えない。

そこで同じ市内に住む私と意気投合したのだ。

それから実際に会うのに時間は掛らなかった。

居酒屋の個室で、お互いの画像や映像を見せあった。

タブレット端末のモニターからは、彼女の痴態が映しだされている。

お互いが相手の身体が火照ってきている事に気付いていた。

阿吽の呼吸…私達は店を出て、自然とホテルへ脚は向いていた。

部屋に入ると私は持参したビデオカメラを2台三脚にセットし、手持ちのビデオカメラと一眼レフを準備した。

自己紹介から衣服を脱ぐところまで撮影し、二人でシャワーを浴びた。

接吻を交わし秘部を触ると、おもらししたかのように濡れている。

ベッドに移り、私は彼女をモデルに見立てて指示を出す。

ベッド脇にはブックタイプのパソコン。

その画面からは彼女よりいくつも年下の女の子が、激しく私のイチモツをしゃぶっている。

彼女も年下の女に負けじとむしゃぶりつく。

私のモノが入っていった時、絶叫し悶える彼女。

潮を割れ目から噴きだしながら二人は果てた。

「やっぱり、撮られるか見られるかしないと感じない…久しぶりだったから、物凄く感じちゃた」

汗まみれの身体のまま余韻を楽しみ、そう言った。

その日の映像は編集し、データを渡した。

それが約束だったから。

そうやって毎週会い、セックスを記録していった。

晒しもOKだというので投稿サイトへもアップし、皆のオナニーのオカズになっている。

本人は恥ずかしがることもなく、もっと過激なものを撮られたいと日々研究している…。

気分は映画監督さん 45歳 男性

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