京都の老舗和菓子屋の女将は和服美人。でも実は毎日男に抱かれないと気が済まないセックス依存症女だった。

自分で言うのもなんだが、僕は絶倫だ。

毎日でもセックスしたいし、できなければこの歳でもオナニーは欠かさない。

また、チンポも自慢できるモノを持っている。

誰かと比べた事はないが、出会い系などで知りあった女が言うには、カリも張り大きく、そして太いらしい。

強くこられると破れそうで怖いという。

そのせいもあるのか、知りあった女とは長続きしない。

嫁さんも、これで毎日のように突かれたら身体が持たないと言い、数ヶ月に1度の営みになってしまった。

どこかにこんな極太を喜んで受け入れてくれる女はいないかと、毎夜出会い系で女を探していた。

そこで、少し気になる女を見つけ、彼女にメールした。

プロフィールには、自分でも淫乱で毎日でも男に抱かれていたいという、セックス依存症のような女だったからだ。

とりあえず、会いませんか?というメールを返すと会いたい、と返してきた。

その週末の夜、彼女と会った。

京都の京阪電車の三条駅で待ちあわせた。

そこで待っていたのが彼女だった。

歳は39歳で某老舗和菓子屋の女将。

和服美人で皆が振り返るくらいの美人である。

京女は美人が多いというが、全くその通りで、京都では普通に歩いている娘達も綺麗な女が多い。

そして容姿とは裏腹にスケベな女も多い。

でも腹の中は腹黒い女が多いのも事実だが…(笑)

イベントで蝋燭が並べられた道をこの和服美人を引き連れ歩く。

四条方面に下ると花見小路という飲食店街がある。

そこで軽く飲みながら食事をする。

周辺には建仁寺や歌舞練場がある。

元来た四条通りに歩き曲がるとホテルがある。

そこに二人は自然と入っていった。

抱かれたくてたまらない…その思いは彼女の表情からも読み取れたが、自分から誘えないのも京女なのかもしれない。

部屋に入るやいなや唇を激しく奪おうとした。

嫌がる彼女。それはポーズなのはわかってはいるが、嫌がられると興奮してしまうのが男というものだ。

着物の裾を捲り秘部に指を這わすと、彼女の方が積極的になった。

着物の下には下着は無い。

彼女曰く、着物では下着は付けるものじゃないという。

襦袢まで濡らし実は早く欲しがっていたのがバレバレだ。

着物の帯を激しく外し、夢であった代官脱がし。

彼女はクルクルと周り、ベッドに倒れ込んだ。

襦袢を開けさせ、半裸状態で僕は彼女の割れ目を舐めた。

最近少し間が開いていたらしく、それだけで彼女は最初の昇天。

正気に戻ると僕の下着を剥ぎ取った。

ピクピクと脈動するモノを見て、驚愕し動きが一瞬止まった。

だが直ぐにうっとりするような表情で熱く滾った肉茎を頬に当て、そして舌を這わせていった。

口の中で血液が茎の先端にまで充満していく。

その度に大きく張りだすカリ。

たまらなくなり、彼女の熟れた膣に挿入した。

きつかった入り口も次第に僕の大きさに合わせ広がってるように感じる。

白目を剥き彼女は狂っていった。

その証拠に、あってはいけない中出しも許してくれた。

中出しのせいもあるが、僕は彼女から一度も離れることなく、3度膣に精を放った。

お互いがこの一度の交わりで、お互いの性器の虜になった。

お互いセックス依存症。

お互いのパートナーに隠れて毎夜身体を一つにしている…。

今後ももっと激しい体験談が話せるような、そんなパートナーにやっと巡り合えた…。

極太絶倫さん 37歳 男性

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