貧乏女学生の東京援助交際物語。変態行為で若返り

あまり大きな声で言えることではないが、私は援助交際で多くの娘を抱いてきた。

自分の娘のような年齢の女を抱くのは、古女房を抱くより何倍も興奮する。

そんな娘達を探すのは出会い系。

小遣い欲しさの娘達は、こんな中年でも喜んで抱かれてくる。

普通そういうことをする娘達はいたってノーマルで、セックスの時間も短いものだが、先日出会った娘は違っていた。

その娘との体験談だ。

出会い系の私の書き込みに返事を書いてきたのが、その娘。

二十歳の学生だった。

地方から上京し、無理して東京都内で一人暮らし。

そのせいでなのか、バイトだけではやっていけない貧乏な娘だった。

初めて援助交際したのは、そんな貧乏な暮らしに耐えかねた大学に入ったばかりの19歳の時だそうだ。

目的が目的だけに会うのに時間は掛らない。

その日の夜、東京都内のホテルで娘は私の腕の中にいた。

私のねちっこい愛撫に娘は次第に狂い初め、私の思う通りのことを躊躇いもなく実行していた。

オナニーを見せろといえば、惜しげもなく脚を拡げ膣をかき回す。

アナルを舐めろといえば、頼みもしないのに腸の中にまで舌を指し込み、私を悶絶させた。

私の要求はエスカレートし、遂には聖水を娘に与えた。

浴びたことはあったようだが、飲むのは初めてらしく、泣きながらも臭いのキツイ私の小便を飲んでいた。

最後は生での挿入、そしてこれもまた臭いのキツイ精液を飲み干していた。

後で聞いたのだが、何度めかの援助交際で知りあった男にアブノーマルを教え込まれ、それからは感度も良くなり、激しく愛撫されると自分でも抑えようがない程変態になり、何でもしてしまうようになったようだ。

私は若くて変態なこの娘を一度で気に入り、指名するようになった。

今まで月に2・3回のセックスで満足していた私だが、娘との変態行為を想像すると毎日でも欲情してしまうようになった。

20歳も若返ったかのような毎日が私に活力を与えていた。

少女喰いさん 52歳 男性

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