双方合意の親子丼。2つの処女を奪った福井の夜。

出会い系を利用していた僕のところへ、1通のメールが来た。

40代のバツイチ熟女からだった。

そんなことは滅多に無く、サクラじゃないかと放っていた。

何度もその女性から舞い込んでくるメール。

たまたまメールを読み僕は彼女に会うことにした。

それはメールに書かれてあったある文章が妙にそそられてしまうものだったからだ。

それは引きこもりがちな娘の初体験の相手になって欲しい、というものだった。

出会い系にハマり、抱いた女の数は多いのだが、処女には出会うことはなかった。

だからだろう、この熟女の申し出に興味を持ってしまったのだ。

福井駅近くの喫茶店で待った。

どうせ来ないだろう…期待もせず待っていた。

店にスーツで身を纏った女性が入ってきた。

二人で来ると思っていた僕は気にも留めていなかったが、彼女から僕に声を掛けてきた。

太ってはいないが肉付きの良いグラマーな女だ。

本当は娘も来るはずだったが、引きこもり気味なのもあり、来られないと断りを告げ同席で詳しく話しを聞いた。

事の発端は彼女が自分の娘のオナニーを見てしまった事から始まった。

彼女の娘は高校に入学し、初めて自分から告白したそうだ。

それが学年で一番モテる男だった。

それが何故か周囲にバレ、その男を狙っていた女子から苛めを受け、そのまま登校拒否。

男嫌いに、人嫌いになっていた娘が男を求め慰めている光景を見て、後日母親は娘に女になりたいかを聞いた。

娘は頷き、今に至った訳である。

翌日改めて母娘と会った。

福井中心部から少し離れた場所に、丸岡城がある。

小さな城の側にある公園で母娘は待っていた。

終始うつむき加減の娘。彼女はどこかホテルに行くことを奨めたが、娘はそれを拒み、自宅でしたいと言った。

その際に母親にも側にいて欲しいと…。

彼女は驚いていたが、もしかして…そんな淡い期待を持った表情も見逃さなかった。

丸岡城近くの母娘の自宅に着いた。

3人が同じように緊張していた。そんな空気を変えたのは僕だった。

母親のいない隙を狙い娘の唇を奪った。

何も抵抗されず、ただ初めて男を受け入れた唇を貪った。

母親が戻ってきたときには、娘の服の中に手を指し込み愛撫の最中だった。

脅えた表情だった娘は母親を見つけ「お母さん、側にいて…」

その泣き出しそうな顔を見て、彼女は部屋を出ようとしていたのを引き返し、娘の側で手を握ってあげていた。

「男性に身を任せておけば、ちゃんとしてもらえるからね…」

そんな励ましのような言葉を娘に与えている。

しかし母親と言えど女である。

しかもまだ若い肉体は、淫靡な行為をする男女を前にするとどうしても火照っていくものだ。

片手で娘の手を握り、逆の手は自分の敏感な部分を気付かれぬよう、そっと触っていた。

いよいよ娘にそそり立つ男の本当の姿を見せた。

驚きしばらくすると怖がりだした。

なだめる母親に「怖いよ、お母さん…どうしたらいいのかわかんない」

「ねっ、お母さんやってみせて…」

娘と僕の顔を交互に見てる彼女に「僕は構いませんよ、さっ、やってみせてあげてください」

困惑していたが、まってました!とばかりに下着姿になり僕の肉棒にむしゃぶりついてきた。

「貴女もよく見ときなさい、こうやって男性を悦ばしてあげるんだからね」

娘はその舌技を覗き込みながら見つめた。

彼女は娘に肉棒を渡し、優しく教えている。

娘も慣れてきたのか、懸命に僕を悦ばせようとしてる。

いつしか娘と69となり、母親は精子がたっぷり溜まった袋やアナルを舐めていた。

「どちらから入れましょうか?」

「娘からお願いします」

不安そうな娘。

手を握り励ます母親。

僕は念のため用意しておいたローションをたっぷり塗り込み娘の少女の証である膜を破った。

必至で僕にしがみつき耐える娘。

その力で僕は逃げることができず、処女の膣に精を放った。

「中出しするなんて!」

母親は心配そうに娘の中から精を掻き出していた。

その表情は中に出した怒りではなく、むしろ羨ましそうな顔だった。

「どうだったの?」

「最初痛かったけど、最後の方は気持ちよかったよ」

「今度はお母さんが気持ち良くなってよ」

僕は密かに自分でしごき、奮い立たせた肉棒を四つんばいの母親に挿入した。

「痛い!」

「久しぶりだから、優しく…」

「主人が亡くなって、10数年してないんです」

僕は娘に使ったローションを母親にも使用し、ゆっくりと奧に入っていった。

母親の前で娘と、娘の前で母親と…初めての親子丼は刺激的で何度でも射精できる、そんな気分でした。

大声で喘ぐ母親を覗き込む娘。

彼女の膣も昔の感触を取り戻したのか「も、もっと奧まで来て!強く突いて!!」

強く押し込むと白目を剥いて感じていた。

「駄目!逝きそう!」

「どこに出して欲しい?」

「何処でも、好きな場所へ…」

僕は激しく突き上げ、彼女の絶頂と共に娘と同じように膣に彼女にとって本当に久しぶりな精液を流し込んだ。

汗だくの二人は未だ繋がったまま抱きあっていた。

彼女の膣の脈動に再び男を取り戻し始めていた。

「まだ、できるの?」

耳元で囁かれた。

「お願いがあるんです…」

彼女は娘が処女を捧げたので、自分も何か初体験したくなったそうだ。

そこで予てから興味のあったアナルを貫通させて欲しいと囁いた。

アナルは経験がなかったが、知識はある。

彼女の肛門を指で解し正常位で待ち受ける彼女の秘穴にあてがった。

「今からお母さんが、処女を無くすからちゃんと見てあげてね」

そう言われ娘は訳も分からずポカンとしていた。

彼女は処女を失う少女のように、不安と恐怖に塗れた顔で娘に手を握って欲しいとねだった。

娘も何が母親の処女なのかわからず、ただ手を強く握っている。

しかしその表情はすぐに一変した。

先程入っていった穴とは違う穴にゆっくりと肉棒が入っていったのを目の当たりにし、目を丸くしながら母親の喪失を目撃したのだ。

彼女も絶叫し、同時に果てた…。

二つの穴から流れ出す精液。

彼女はアナルに入れた肉棒を綺麗に舐め、娘にもそうするようにと教えていた。

これが初めての親子丼の体験談です。

この母娘とはその後も親子丼の関係を続けています。

娘も母親の処女喪失を見て、すぐに僕にもう一つの処女を捧げてくれました。

今後もこんな知られてはいけない関係の体験談は増え続けることでしょう。

そして昨日、二人が妊娠したことがわかりました…。

スタリオンさん 27歳 男性

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