チンポを銜えて離さない、セックス依存症の京都の資産家未亡人。

3ヶ月前僕の所にメールが来ました。

利用している出会い系を通じてだ。

相手は52歳の熟女からだった。

彼女は名前こそ明かさなかったが、京都でも知る人ぞ知る、京都の資産家。

5年前にご主人を亡くされ今は未亡人だ。

僕さえその気ならサポートしてもいい…その誘いに心が揺らぎ彼女と会った。

僕は派遣で働く身の上。

年収も低く、その日暮らしのような生活で、彼女もできなければ結婚もできない。

ましてや性欲処理で風俗にも行けない。

だから彼女の申し出を受けたのだ。

三条で待っていると高そうな車が停まった。

和服姿の彼女が降りてきた。

その艶っぽさはとても50代には見えなかった。

招かれるように車に乗り、建仁寺近くの料亭に入った。

有名な店で僕なんかとても入れない…いや、予約も取りづらい店だ。

スーツで会いたいという意味がようやく分かった。

次々と運ばれる料理の数々も緊張のあまり味も分からなかった。

一通り料理が並ぶと彼女が傍らに寄り添い僕に酌をしてくれた。

そして敏感な部分を焦らすように擦りながら今までの性に関する体験談を話した。

ご主人と結婚したのは彼女が30に手が届く頃。

それまでに中絶を経験し、子供の産めない身体となっていたそうだが、ご主人には言えず、20年位前に男女一人ずつ養子を迎えた。

ご主人が他界し、火照った身体を押さえきれず養子に迎えた長男と肉体関係に…。

そのお子さんも3年前に亡くされ、今は長女のご主人が事業を引き継いでいる。

その後もセックスフレンドを作っていたが、ご主人と同じように亡くなったり、転勤したりされ、ここ1ヶ月以上セックスしていないという。

セックス依存症!そう思った。

彼女のパートナーが次々死んでいる。

その怖さはあったが、微妙な部分を弄られ、今はズボンの中で直接触られ僕に理性など無い。

そのまま僕は彼女がセックスするためだけに用意された烏丸のマンションに連れていかれた。

京都らしく街に溶け込む外観だが、部屋に入ると寝室は淫靡な彩りに飾られ、ある一室はアブノーマルな部屋となっていて、彼女の性の多様さを物語っていた。

お互い交互にシャワーを浴び、僕は寝室へ通された。

モダンなインテリアだが、周囲は鏡が張られちょっとしたラブホテルのようだ。

傍らには電マや玩具が転がっている。

毎日のようにここに来ては思いきり自分を慰めていたそうだ。

防音設備も整い、少々声を上げても漏れはしないらしい。

赤い照明の寝室で僕は初めて母親のような女を抱いた…。

しかし、セックス依存症の彼女はそれだけでは許してくれない。

ましてや久しぶりの男の身体だ。

僕は隣りのアブノーマルの部屋に連れていかれた。

散々身体を弄ばれ、最後は磔のまま彼女は白髪まじりのマンコを僕に押し当て、無理矢理挿入してきた。

自らクリトリスとオッパイを強く触りながら、肉食獣のような声を上げ悶えている。

そして2度目の精液を使い古した膣に流し込ませた。

次に自分の身体を拘束し犯せと言ってきた。

萎えた身体が精力を取り戻すと僕は彼女の希望を叶え、産婦人科にあるような拘束台に彼女を縛り、激しく犯してやった。

その日はようやく終わり、翌日も僕は彼女を抱かされた。

彼女の周囲の男達が亡くなり、未亡人になったのも分かった気がした。

帰る際に合い鍵を渡され、次の日から毎日セックスした。

次第にその部屋に泊まるようになり、まさに暮らすようになっているみたいだった。

しかしちゃんとセックスすれば十分なサポートはしてもらえるので、今別れても多少は裕福な暮らしができそうです。

主食はニンニクさん 28歳 男性

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