変態プレイでないと逝けない身体を持つ、四十路前の東京女。

東京…今も昔も刺激的な街だ。

そんな刺激は人間を大胆に、そして異常にさせるものなのか…。

美香と知りあったのは出会い系だ。

変態プレイでないと感じなくなった身体を持ち、それが基でバツイチとなった女だった。

歳は39歳…四十路前の熟れきった身体だ。

彼女からの誘いだったが、特に熟女好きな僕ではないが、異常なセックスに興味を持ち始めていたこともあり、彼女と会うことになったのだ。

美香との事は全て初めてで僕の欲求を満足させるものだった。

これは初めの頃にあった美香との体験談です。

美香との初デートは週末、金曜日の夜でした。

スカイツリー開業で注目を浴びた墨田区の近く、浅草の居酒屋でした。

美香は四十路前の割には若く見える。

その貪欲な性欲だからなのか…。

酔いが回り始めると自分がいかに変態なのかを聞かせてくれた。

他の客からは死角になる座敷。

美香はそっとパンティを脱ぎ僕に手渡した。

「嗅いで…」

その白いパンティの染みになった部分を鼻に押し当てた。

強い淫靡な臭いが鼻を突く。

その姿を見ながら美香は確かにテーブルの下で割れ目を触っていた。

こんな場所でオナニーしてる、この女は本当に変態だと感じた。

店を出て、近くの雑居ビルの屋上で美香を抱いた。

周囲にはオフィスビルがあり、見られていたかもしれない。

その日からセックスに関しては少し大人になったような気がした。

そして美香は自分の欲望を僕と共用しようとした。

そんな美香が自分が変態だと気付いたのは10年前。

既に結婚していた美香には不倫相手が。

その男とカーセックスしてるところを覗かれた事で美香の中に異常な快楽を植え付けられた。

その後は野外や公衆トイレ、屋上などで交わりあった。

旦那さんともそういう場所やカーテンを開けたリビングなどでしようとするが、断られ、そして別れた。

その間少しずつだが下着を付けずに街に出たり、公園のベンチなどでこっそりオナニーしたり、と自虐的な行為を繰り返していく。

美香の欲望は更に激しく大胆な方向へ動き出したのだが、それをするにはどうしても勇気が出なかった。

もしもの時、側に男がいれば…そう考え僕を誘ったのだ。

まずは人気のない映画に入り、暗やみの中でセックスした。

最後列の座席。

前の方には数人いるだけの劇場。

僕らは下半身だけ裸になり美香が僕に跨がり僕は美香の膣を突いた。

僕らはどんどん大胆になり、マンションの外階段、駐車場の車の陰など、見ようと思えば見えてしまう場所でするようになった。

外階段では僕らを見つけた男がわざわざ近づき、僕らの下で見ていたこともあった。

駐車場では誰かが道を通ると、わざと美香の足を拡げ、通行人に見せた。

本当に見えたかどうかは分からないが、そんな辱めを美香に与えると彼女はよく濡れる。

今も美香とは変態プレイをしている。

もっと刺激が欲しくて、変態の刺激を与えてくれる東京という街を二人でさ迷っている…。

変態童貞さん 33歳 男性

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