覚醒し始めていた性癖…。中途半端な調教が彼女を更に変態にしていく…。調教希望の千葉在住の新人OL。

結衣と出会ったのは2ヶ月前だった。

利用していた出会い系だ。

結衣はこの春社会人になった、まだ21歳の新人OLだった。

3月、研修でいち早く入社し、そこでやり手の40代の上司を好きになり、研修1週間後、その上司に誘われ、初めての男を知った。

毎日のように呼びだされ抱かれ、それは徐々にアブノーマルとなっていく。

だが、その行為は結衣の中にあった本当の性癖を目覚めさせようとしていた。

だがその矢先、その上司は海外へ転勤となった。

結衣との関係がバレたとは思えないが、結衣の身体が覚醒し始めた矢先、結衣はその身体の火照りを抑えきれないまま、男を失うのだ。

結衣の体験談は一人しか男を知らない女の話しとは思えない厭らしいものだった。

僕は開発途上の結衣の身体が欲しくなり、会うことにした。

結衣は千葉に住んでいる。

幕張の山の手、まだ田畑が広がる一角に、親と同居で暮らしていた。

会ったのは、幕張にある球場近くのホテルだ。

人の疎らな喫茶室。

少し奧ばった席で結衣の今までの行為や希望を自分の言葉で語らせた。

自分で語らせる事で、結衣自身がドMなのかどうなのかを自覚させる為でもある。

だが覚醒し始めたばかりの知識と身体の結衣には、これからどうなりたいのか、どうされたいのか分からないようだ。

結衣に、僕の言う通りするよう命じ、そのホテルの部屋を取った。

簡単な道具は持参してきた。

軽くビールを飲み結衣の緊張を解す。

一息ついたところで、結衣に全裸になるよう命じた。

恥じらいながら服を脱ぐ結衣。

自分が変態なのか知りたがってる女のイメージとは違う、真っ白な下着が何故か欲情してしまう。

股間に指を差入れると、先程の自分で語った体験で興奮していたのか、しっとりと濡れていた。

とりあえずシャワーに行かせ、身を清めさせた。

風呂から上がると結衣は全裸になり、床に三つ指を付き挨拶した。

あの上司、なかなか躾が良い。

かなりベテランなんだろう…しかし、彼も悔しいだろう。

若い未経験女性をようやく躾始めたばかりで、海外だなんて…。

道具を鞄から取り出し、縛り、玩具で結衣の身体を責めた。

張りがあり、小振りだがカタチの良い乳房がロープの隙間から溢れている。

後ろ手のまま部屋の入り口まで結衣を連れていき、ドアを少しだけ開けた。

首を激しく振り結衣は嫌がった。

容赦なくバックにした結衣の穴に肉棒をぶち込んだ。

声を押し殺しながら結衣は感じている。

チェックインしてきた客だろう…廊下で話し声が聞こえ、毛の深い絨毯を踏みしめる音が聞こえる。

歯を噛みしめ必至で耐える結衣。

入り口付近には僕が激しく突いていることで結衣に当る睾丸の音が響く。

客が僕たちの部屋の前を通り過ぎる。

気付いていたのかどうかは分からないが、ドアの閉まる音を聞き、「い、逝く!」

絶叫しながら結衣は果てた。

その日結衣は常に興奮状態だった。

あの見られたかもしれないという感覚が、結衣の身体をおかしくさせ、敏感にしていた。

少しだけドMに近づいた新人OLは、深夜ホテル近くの公園で、命じられるまま全裸となった。

僕たちの眼前には、千葉から見える夜景が広がっていた…。

慎之助さん 33歳 男性

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