夫婦の不満を満たしあう…。精液好きな宮崎の若妻とのダブル不倫。

出会い系…ただセックスするだけの相手を見つけるだけでなく。

時には性癖を理解しあい、欲望を満たす運命的な出会いをする事もある。

そんな運命的な出会いを見つけた、僕の体験談です。

20代、仕事が忙しく異性との出会いもなく、30歳に入り、ようやく7歳下の彼女ができた。

交際の末5年前に結婚。

妻は男性経験も乏しく、交際当初からセックスもいたってノーマルだった。

実を言うと僕はちょっとアブノーマルなセックスが好きで、ソフトSMや野外などが好みだった。

精液も飲ませたり顔に掛けたり…。

ノーマルな妻でも結婚すればその内の一つ位はさせてもらえるようになるだろう…そう思っていました。

少しずつ誘ってみるのですが、ことごとく拒まれ、それでも事あるごとに誘っていました。

しかし子供が生まれてからは、しつこく感じたのでしょうか、営み自体拒むようになったのです。

出会い系に手を出したのは、そんな営みの無くなった1年前でした。

登録当初は数回だけ会っての性欲処理のような女性と知りあっていましたが、それもすぐに音信不通になったりと、長続きはしていませんでした。

しかし半年前に知りあった女性とは何か運命のようなモノを感じたのです。

彼女の名前は、麻里。

結婚1年ちょっとの若妻です。

麻里はウチとは逆で、麻里の方がちょっとアブノーマルが好きなのです。

特に精液好きな女で、旦那の精液も飲み干したいと思っているのに、旦那は潔癖なのか、そんなものを飲むものじゃない!と拒んでいたのです。

結婚してもおざなりな営みしかなく、ただ子供を作るだけのセックスだったのです。

そんなお互いの夫婦生活の不満は、合致しました。

出会うのが運命だったのでは?そう思うのは当然でしたし、すぐに二人は不倫関係となりました。

麻里が住んでいるのは、宮崎空港の近く。

そして僕はその逆の宮崎神宮の近く。

ですが僕の職場が、空港の近くにあり、会社の帰りに少しだけデートしたりして楽しんでいました。

人の来なさそうな海岸沿いに車を止め、そこが二人のラブホテルでした。

何度か人に見られたこともありますが、かえってそれが刺激となり興奮していたのです。

当然精液は麻里の中にしか出しませんでした。

軽く拘束し、無理矢理口の中で射精しても、麻里は美味しそうに精液を飲み干していました。

いや隅々まで僕の性器を舐め尽くしていました。

顔に掛けたとしても嬉しそうにその精液を顔に塗り、精液で汚れた指を舐めている。

本当に精液好きな女なのです。

普段はどう見てもそんな変態な女には見えず、そのギャップが僕は大好きです。

彼女も大好きな精液を飲むことを拒まない僕の事を好きになっていました。

引かれあう二人…、僕たちは不倫関係を解消することに決めました。

そうです離婚を決意したのです。

いつ結ばれるかは分かりませんが、今妻と話しあっている最中です。

欲求不満の夫さん 39歳 男性

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