性便器志願の新潟の未亡人、今は俺のSEX奴隷。

人間は天性的にセックスが好きな人がいる。

特に女には多い。

チンポを知ってしまったおかげで、毎日でも男を入れていないと我慢できない女が稀にいるものだ。

愛子もそんな女だった。

愛子と出会ったのは、出会い系の書き込みだった。

自分でもチンポ無しでは生きていけないことを自覚し、自ら性便器となる事を覚悟し、いや望んで書き込んでいた。

誰のチンポでも良かった愛子をモノにするには、ただ早く愛子にメールするかだけだった。

その一番目にメールしたのが俺だった。

そんな愛子とリアルに会えたのは、その日の夜だ。

週末の会社帰り、新潟市内のラブホテルに入った。

愛子は俺と同じ歳だ。

やや肉が付いたグラマーな女だった。

1年前旦那とは死別。

旦那は新潟にある原発で働いていた。

表沙汰にはなっていないが、所内でちょっとしたトラブルがあり、それが元で被曝し昨年亡くなった。

男なくしては生きれない愛子だが、ここ1年男に抱かれていない。

年齢も年齢なので、ナンパされることもなく、ただ悶々と暮らしていた。

軽い食事と酒を腹に入れながら愛子の話しを聞いた。

処女を捨てたのは21歳。

遅い初体験だった。

相手はバイト先の先輩だった。

膜が破れると愛子は堰を切ったように男に溺れた。

旦那と結婚したのは、28歳。

それまでに50人以上の男を知っていた。

毎日SEXしないと満足しない身体…当然結婚後も何人かの不倫相手はいた。

愛子は次々と自らの恥ずかしい性の体験談を聞かせてくれた。

しかし自分の話しに酔ったのか、または興奮したのだろう、いきなり俺の足元に近づき、肉棒をしゃぶった。

愛子の中で硬直していく俺のイチモツは、彼女の喉奧にまで達している。

だが久しぶりの男の温もりに、愛子は苦しむこともなく、飲み込み夢中で汚れを舐めとっていた。

愛子にとって久しぶりのSEXが終わった。

放心状態の愛子の顔には、俺が放った精液がベットリと付着して、時間と共の渇き始めている。

理性が性欲から介抱されてもなお愛子は俺の性便器になりたい、SEX奴隷にして欲しいと懇願した。

翌朝、愛子を抱いたというのに朝起ちがすごい。

毎日、朝昼晩とオナニーする俺だ…俺にとってはあたりまえの朝だった。

愛子を連れ新潟の街を歩く。

本当に愛子がいつ、いかなるときでも俺の精液を抜けるのかを試したいのもあったからだ。

まだ人もまばらな休日の朝、ホテルを出て涼しげな空気の街を歩く。

24時間のファミレスに入りコーヒーを頼んだ。

俺は愛子に耳打ちし、ここで抜け、と命じた。

躊躇する愛子だったが、テーブルの下を覗かせ、チャックから解き放たれたペニスを見ると何をすればいいのかを悟ったようだった。

愛子はテーブルに潜り込み、涎まで出始めているペニスをしゃぶった。

射精を促すように激しく頭を動かす愛子。

そこに女性店員がコーヒーを運んできた。

テーブルの下で何が行われているのかも気付かず、その女の子は立ち去る。

俺は愛子の喉奧に精を放った。

愛しそうに飲み干しながら這い出た愛子は、精液を洗うかのようにコーヒーを啜った。

その日街の至る場所で愛子を抱いた。

愛子もそれに応えどこでも犯らせてくれる。

たった1日で俺のSEX奴隷となった愛子を毎日呼び、射精している。

愛子も毎日精液を頂ける、と悦んでいる。

気のせいか愛子の肌も艶を取り戻したようだった…。

絶倫中年さん 42歳 男性

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