結婚3年でバツイチになった福岡の女。自暴自棄につけ込み、本当の悦びを教える。

美緒と出会ったのは3ヶ月前、出会い系で私がモノにした女だ。

当時美緒は離婚したばかりだった。

結婚3年目、旦那の浪費癖に耐えかね、それを注意すると逆ギレされ、そのまま別居。

ドロドロの裁判を経て離婚が成立したばかりだった。

美緒は旦那の事が無茶苦茶好きで、女にしてもらった相手。

美緒はまだ男を彼しか知らなかった。

バツイチになりホッとしたのもつかの間、すぐに人恋しくなり、出会い系にすがった。

登録した当初はやはり怖くなりドタキャンしていたが、まだ30歳前という身体は悲鳴を上げ男の温もりを求めていた。

同時に生きるのも嫌になる…そう自暴自棄だ。

そんな時期に私と出会ったのだ。

美緒とは同じ福岡に住んでいる。

彼女は太宰府、私は大野城、自転車でも行けない距離ではない所だ。

だが最初のデートは近所ではマズイだろう。

高い店に行くのも緊張するので、福岡でも有数の観光地となった中洲で一緒に飲んだ。

酔いも手伝い、お互いの恥ずかしい性の体験談を語り合った。

美緒にはこれといった性体験は無かったが、私の話を聞いて美緒は顔を赤らめながらも興味ありげな目で私の話を聞いていた。

酔っているのか、それとも欲しくなってきているのか、美緒の目はトロンとし、焦点は合っていない。

屋台を出て街を歩き二人きりになれる場所へと向かうが、美緒は抵抗もせず付いてくる。

手を握っても嫌がらない。

川沿いのホテル街、私は初めての女を必ず連れていくホテルに引っ張り込んだ。

少しは抵抗するかも、と思ったが美緒は付いてきた。

部屋に入るなり美緒を引き寄せ唇を奪った。

「服、脱げよ…」

二人競うように裸になる、が女の方が脱ぐのは遅いのが常だ。

全裸の私は白い下着を纏った美緒をベッドに押し倒し、乱暴に下着を剥ぎ取った。

久しぶりの男の肌が美緒の身体をはいずり回る。

首、乳房、そして舌はどんどんと下を責めていく。

一番の核心部分に近づくとビクンと身体をのけ反る。

しかし汚れたその部分を男に触れさすのを美緒は拒んだが、私は臭いのキツくなったその部分を吸った。

声を上げ美緒は狂っていく。

自暴自棄になった女はここまでするのか、と思ったのはこの後だった。

美緒の蜜を味わい、そのまま下へと舌を這わせていく。

美緒もどこに向かっているのか気付いたのだろう。

「い、嫌!そこだけは…」

しかし容赦なくアナルを舐めた。

恥ずかしさと気持ち良さで泣きながら快感に耐えている。

美緒にキスし、「アナル、気持ち良かったのか?」

恥ずかしそうに頷く。

首筋を舐めながら、新しく発見した性感帯を指でこねくり回す。

自然と腰は動きだし、時には自分で押し当ててもくる。

「入れてやろうか?ここに…」

そんなところに入れるの?とでも言いたそうな表情で私を見るが、美緒は無言で頷いた。

69の体勢でもう一度美緒のアナルを舐めた。

美緒も私を真似て初めてアナルに口をつけた。

指を入れ肉棒を迎える準備をした。

怖がっていた美緒もゆっくりと腸内で動く指に感じ始める。

たっぷりと愛撫し、柔らかくなった穴。

美緒を四つんばいにし、亀頭を宛てがう。

「やぱり、怖い…」

「大丈夫、力を抜いていれば痛くないから」

力が抜け穴が広がった隙に勃起した肉棒をねじ込んだ。

スルスルと一気に根元まで飲み込んでしまった。

痛いからか感じてるからなのか美緒はシーツを掴み第二の処女喪失を迎えている。

腸内に精を放った。

しかししばらくすると美緒は、今度は普通の穴に入れて欲しいとばかりに、布団に潜り込みシャワーを浴びた私の肉棒に食らいついている。

美緒の欲望を叶えるため私は頑張り、美緒の口の中に2回目の精を流し込む。

「飲むんだ」

泣きそうな顔で粘っこい精液を飲み込む。

その後も美緒とはセックスしている。

同じバツイチ同士で、誰に気兼ねする訳ではないのだが、何か秘密めいた関係のようで…。

美緒もあの日の快感が忘れられず、時々アナルをせがむようになっている。

もちろん精液は毎回悦んで飲むまでになった。

政伸さん 46歳 男性

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