初めて身体を売ったのは、広島市内に住む痴女のお姉さん。言われるがままに初めてのSMに…。

僕にはお金がありませんでした。

僕は派遣で働いています。

派遣は時給なので、休日が多い月は収入が激減してしまいます。

GWもあり5月分の明細を見て愕然としました。

到底暮らしていけるような金額ではありません。

飲まず食わずのような生活。

そんな時、利用している出会い系で、逆援助してくれる女性を見つけたのです。

「何でもするから、僕を買って欲しい!」

そうメールしました。

相手は僕の母と変わらない位の年齢、40代も半ばの方です。

とりあえず会おうか、と返事をもらい、わずらわしいやりとりも無く会うことになりました。

仕事も無い平日の午後、僕は指定された広島市民球場前で待っていました。

近所に住んでいるのか、彼女とおぼしき女性が僕に近づいてきます。

そして彼女から声をかけてきて、そのまま広島のシンボルと言える平和記念公園へと入っていきました。

僕の母とは比べ物にならないくらい綺麗な方ですが、僕として母親のようにしか思えず、この人に買われるのか…と少しメールしたのを後悔していました。

公園内でも人の少ないベンチに座り世間話。

「どんなことでも、できる?」

耳元で囁く。

お金が欲しい…だから小さく頷いた。

彼女は僕の太ももを撫で、その手は股間をまさぐりはじめた。

「私、こういうの好きなの…」

これが痴女?!そう感じた。

「ンフッ、腫れてきた…」

チャックを開け中に手を指し込んできた。

恥ずかしさに耐えかね、鞄でまさぐられている部分を隠した。

直接触れられ勃起。

彼女はそれを取り出し、しごきはじめた。

僕たちの前を修学旅行の女子生徒が通る。

恥ずかしい、でもそれを快感だと思ってしまったのです。

「出そうなの?出すときは言ってね」

彼女は僕のチンポと感じてる表情を交互に見ながら満足そうに薄笑いを浮かべている。

「で、出る!」

その瞬間彼女はギュッと茎を握りしめ射精を止めようとした。

が、少しばかり出てしまい、「これ、舐めてごらんなさい」

僕に自分から出した精液を舐めるよう言った。

射精を止められ満足しきっていない僕はまだエッチモード。

言われるように舐めてみた。

変な味がするが、そんな屈辱も僕を変態にさせるには十分だった。

この公演近くには何軒かのホテルがある。

その一つに彼女は僕を連れて入った。

早く思いきり射精したい!終始勃起したままの僕は彼女の玩具だった。

SM用のロープで縛られ身体中をまさぐられる。

涎を垂らした肉茎をしごかれながら、今までの性の体験談を語らされた。

童貞はいつなくしたのか、どんな変態なセックスをしたのか…など話すうち逝きそうになる。

だが彼女は強く握りしめ射精させてくれない。

気が狂いそうだった。

そんな辱めは1時間は続いたのだろうか…。

身動きできないまま彼女は僕に跨がり、僕を犯した。

何時間も我慢させられた僕の欲望は、彼女の中に一気に吹き出した。

膣から垂れる夥しい量の精液。

「誰が中に出していいって言ったの!」

強い口調だが怒っている訳でもなかった。

ブチュブチュと溢れ出る精液を僕に舐めさせ綺麗にさせた。

その日彼女から予想外なお金をもらった。

よく頑張ったからだと…。

僕も違う自分を見つけれたようで、今も彼女に買われている。

いや、本当を言うと一緒に暮らし飼われている。

彼女のプレイは過激になり、電車内での痴女プレイやちょっと激しい恥辱的なSMで僕は玩具にされています。

もちろんお小遣いももらえ、経済的にも性的にも満足できる生活です。

智也さん 23歳 男性

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