僕を太ももの虜にした、鹿児島の若妻との出会い。

僕は九州担当のエリア統括。

1年のうち半分以上出張に出てるという生活です。

当然彼女もいないし、そんな出会いもありません。

正直セックスには不自由していますが、ま、そのへんは現地の風俗なんかで吐き出してはいますが、時には素人と心行くまでセックスを楽しみたいと思うものです。

そんな時利用するのが、出会い系です。

地域を選べるサイトなので主張先で利用するようになりました。

先月、1週間の予定で鹿児島に行った時のことでした。

鹿児島に到着した初日に、ある人妻と出会い、次の日には直接メールし合うまでの仲になりました。

時間が空けば連絡し合いながら、ようやく会う事ができたのは出張も終わる6日後でした。

その日は仕事もスムーズに終わり、待ち合わせ時間にも余裕で間に合う。

タバコに火をつけ一息つきながらいると彼女がやってきた。

交換した写メ同じ雰囲気を漂わせているが、実物の彼女は写真より劣った印象がある。

少しがっかりした気持ちにもなったが、それを一層させたのは彼女の太ももの美しさだった。

以前から僕は女性を見るとき、顔、そして脚を見てしまう。

フェチとは思っていなかったが、彼女の生足は気づいていなかった僕の性癖を見つけ出してくれたようだった。

とにかく彼女を連れ食事に向かった。

メールのやりとりしてる際にも彼女は肉体関係を望んでいる様子が見えなかったから、少し酔わせてみれば…そう思ったからだ。

飲んでいる時も彼女のミニスカートから見える太ももを眺めていた。

身体の奥から欲情してくるのがわかる。

店を出て洒落たショットバーに場所を移す。

酔って来たせいもあるのか、彼女は私生活の事を話し始めた。

結婚して半年…なのに営みは未だ数回しか無い。

10年以上交際してきたせいもあるのだろうが、彼女としては寂しい限りだ。

旦那さんは初彼。当然彼女は旦那しか男を知らない。

他の男を知りたい…仕事に忙しく、出張も多い。

その日も出張に出かけ、ここしか無い!そういう気持ちで僕と会っていた。

カウンターの下でそっと手を握った。

握り返す彼女の手。

強く握ると強く握り返す。

僕は彼女の内太ももをなぞった。

抵抗もしない。

二人が欲情し始めてるのがわかった…。

僕たちは店を出て、30分後には裸で抱き合っていた。

身長160cmの身体に長めの脚…適度に肉が付いたむっちりとした太もも。

その下には引き締まった筋肉質の脹脛。

しかもシミや吹き出物の類いは一切無い、バランスのとれた綺麗な脚だった。

僕はその美しい脚を一心不乱に舐めた。

彼女の秘部に目もくれず、ただずっと彼女の脚を舐めた。

脚の指1本1本、付け根まで舌で綺麗にした。

それが功を奏したのか…彼女は一向に秘部を愛撫してくれない僕に「早く!早く舐めて!私のマンコ舐めてぇ!」

そう懇願してきた。

だが僕は彼女の太ももばかり愛撫し、彼女の望む秘部を愛撫しなかった。

自分でも不思議だった。

今までならすぐにでも秘部を舐めていたはずなのに、彼女への愛撫は脚だけだった。自分が本当は太ももフェチだと気づかされた瞬間だった。

一番感じる部分を責めてくれない…彼女は気が狂いそうになっていただろう。

まだ男を1人しか知らない清楚な女は影を潜め、性に狂った変態と化した女へと変わっていた。

業を煮やした彼女は僕を押し倒し、顔に跨がり秘部を押し当ててきた。

薄味の美味しい女汁をすする。

すぐに僕の顔は彼女の淫汁でベトベトになる。

彼女は清楚な表情を捨て、強引に僕の肉棒を膣に埋めていった。

一切の営みが終わると彼女もいつもの顔に戻っている。

そしてはしたない自分の行動を恥ずかしがっていた。

だが味わった事の無い快感を知り、僕たちは再び一つになる。

彼女との関係は今も続き、鹿児島を訪れる度、彼女の太ももを堪能させてもらっている。

エリア統括サラリーマンさん 35歳 男性

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