変態に理解ある出会いが欲しい…。群馬を彷徨う匂いフェチの女。

匂いフェチ私、男運がないっていうかあまり彼氏ができたことがありません。

たまに彼氏ができるのですが長続きせず分かれてしまう。

いえ、それ以上に自分を押し殺しながら交際するのが苦痛になってくるのです。

その苦痛の原因というのは、私が匂いフェチだからです。

付き合う男性に言い出せないし、またそんな事が知られるとフラれた事もありました。

男性の汗の臭いが好きな女性はいるでしょう。

私も汗の臭いは好きです。

それもものすごく臭い汗の臭いが…。

でも一番好きなのは汗と精液の入り交じった臭い。

こんな私って変態ですよね…。

でも私だって男性に甘えたいし、激しいセックスもしたい。

そのパートナーが私の変態な部分を理解してくれたうえで激しく愛し合いたいんです。

…出会い系を知り、理解ある方を求め登録しました。

でも中途半端に地方都市の群馬に住む私。

出会い系の掲示板を探しても群馬県内の方はごくわずかです。

でも本当に満足できる出会いは、ここでしか実現できそうにないって思え、周辺の街でもいいから…私から書き込みしてアピールしました。

時間はかかりましたが、私にも出会いがありました。

相手は群馬の方じゃなく埼玉に住む男性でした。

仕事も汗に関係する職業…彼は大工さんなんです。

真夏でも外でのお仕事。

汗の量も半端じゃないでしょう。

私たちの最初の出会いは暑い8月の土曜日でした。

彼は雨で遅れていた仕事を片付けるため土曜日も出勤。

私は夕方に合わせ彼が指定した場所で待っていました。

作業着で現れた彼。

普段なら会社でお風呂に入り帰宅するのに、私の熱望でその日は汗まみれの身体…。

普段通勤では使わない車に私を乗せそのままホテルに。

車内に充満する汗の匂い…。

それだけで割れ目から雫が垂れてきてる。

部屋に入るとはしたなくも私から彼の肉棒を取り出しむしゃぶりつきました。

間近で嗅ぐ蒸れた汗の匂い。

舌は彼のしょっぱさを感じてる。

むしゃぶりつきながら私はそっとパンティに手を忍ばせ、敏感な突起を触ってた。

それを彼に見つかり、そのまま床に押し倒され無理矢理恥ずかしい部分を舐められました。

待ってただけで汗をかいてた。

下着の中は恥ずかしい臭いでいっぱいのはず。

彼は音をたてながら蒸れた蜜をすすってた。

後でわかったけど、彼も臭いのする身体や蜜が好きなんだそうです。

カーペットの敷かれた床で二人は汚れた身体を愛し合い、そして一つになった。

夕食を食べてない事に気づき、部屋に食事を運んでもらった。

ガツガツとかき込む姿は頼もしく見えた。

性欲が落ち着き、二人の事を語り合った。

彼も臭い好きな性癖のため、彼女が出来ても不満な交際でしかなかった。

同じような性癖…。

シャワーを浴び、今度はクーラーを止めた部屋で汗まみれでセックスした。

熱気も手伝い汗と蜜と精液の臭いが充満してた。

彼は仕事でテンションがあがり、身体の火照りがとれないままでいた…だから何度も求められた。

いつしか身体や性癖だけでなく、心から惹かれ合ってた。

今度のボーナスが出たら、彼と一緒に住もうと思っている…。

尚美さん 23歳 女性

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