女性の下着に執着する、栃木の変態男との出会い…。

下着フェチ昔から私はよく下着を盗まれてました。

初めて盗まれたのは中2の時。

膨らみかけた時のブラを卒業し、買ってもらった白のブラとパンティだった。

気に入ってたから悔しかったし、腹立たしかった。

その後も何度も盗まれ、大学を卒業し栃木の宇都宮で一人暮らしを始めてからも、何度も下着を盗まれた。

栃木のような田舎であればあるほど、セキュリティも甘く、それ以前に私も何か防衛すれば良かったけど、頓着な私は何もせずにいた。

上下バラバラのものならまだ良いけど、上下お揃いのセットとなると結構値段も高く、その度の出費は痛かった…。

でも何度も盗られてるうちに、盗んでいった男が今私の下着でオナニーしてるんだと思うと欲情するようになっていた。

私が変態なのかも?と自覚した瞬間だったのかもしれない。

日に日に私のしみパンを嗅ぎながらオナニーしてる所を見たくなっていた。

その姿を想像しながらオナニーするのが日課にすらなっていた。

抑えきれない欲求!普通の出会いでは、私を満足させてくれる男性は見つからない…そこで出会い系に登録することにした。

最近の男性って意外にもMな人が多く、メールのやりとりしてると下着を盗んで嗅ぎながらオナニーしてた、なんて人は大勢いました。

中には今もそんなことしてる人も…。

そんな誰にも言えないフェチだからこそ、こういった出会い系に集まってくるのだろう…。

私は返信をくれた男性の中で、二人の方を選んだ。

1人は40代。

その方は生脱ぎのパンティでオナニーして帰っていった。

しかもいいお金で下着も買ってくれた。

「このおじさん、キープだな…」

その後もそのおじさんには連絡をとって、下着を買ってもらっている。

そして本命ともいえるもう1人は、まだ二十歳の大学生。

メールではハキハキした感じの子だったので、実際に会う?って切り出すと途端に躊躇い始めた。

?って思ったけど、会ってくれれば思い切り下着で遊ばせてあげるって、半ば強引に会う約束をしたの。

約束の場所に現れたのは、とびっきりのイケメン。
身長も高く、筋肉も程よく付いているさわやか系の男の子だった。

でも話をすると無口で何もしゃべらないシャイな子。

かろうじて聞き出せたのは、下着に興味を持ち始めたのは、小6で、お姉さんの洗濯物を見て興奮したからだそうです。

そしてオナニーを覚え、お姉さんやお母さん、数年後には妹の下着を拝借し、自慰にふけっている。

特に洗濯機の中にある下着を取り出し、お風呂場で嗅ぎながら勃起させ、最後はパンティをアソコに巻き付け、女性の下着特有の柔らかい布地を堪能し、割れ目を包み込む部分に射精する毎日。

聞いてる私も興奮していた。

彼を連れ街を歩いた。

どこかのホテルにでも連れ込もうと思ったから…。

私の後を恥ずかしそうに付いてくる彼。

最初気づかなかったけど、階段になると挙動不審になる。

人気の無い歩道橋で彼が何をしたかったのかがわかった。

彼はミニスカートの奥を屈みながら覗いていたのだ。

しかも写真まで撮りながら…。

恥ずかしさと怒りと興奮…。

私は彼を叱り、でも私にならそういうことはしていいから、と諭した。

それからは、わざと彼にパンチラを見せたりしながら誘惑するけど、中々ホテルに行ってエッチはしなかった。

しかたないから、下着で遊ばせてあげるって言ってホテルに連れ込んだ。

目の前でパンティを脱ぎ、彼に渡した。

まだ暖かく新鮮な女の臭いに彼は興奮してた。

私がいるのに下半身裸になりオナニーしはじめた。

顔にパンティを押し当て、臭いを嗅いでいる。

時折私の汚れを舌で舐めながら激しくシコってた。

今まで下着を盗んでいった男達はこうやって欲望を発散してたんだと思うと、私もオナニーを始めていた。

彼はピンク色のペニスをしごいている。

我慢できない!

私は彼のをむしゃぶりつき、そして強引に犯した。彼…初めてだった。

女の感触を知ってしまった彼は、何度も私を抱いた。

彼にパンティを渡した。

次に会った時には、その部分にべっとりとと精液が付着してた。

新しい脱ぎたてのパンティで興奮させ、そしてセックス。これが二人のパターンとなっていた。

中島麻里さん 28歳 女性

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