眼鏡っ娘でモテなかった私の彼氏になってくれた、長崎のお兄さんとの出会い。

眼鏡っ娘私は21年間男性とお付き合いした事がありませんでした。

いくらお化粧しても顔は不細工だし、その上眼鏡をかけていて、子供の頃から片思いばかりでした。

少しくらいは出会いはありましたが、気の合う友人にしかならず、恋人の関係まで進まなかったのです。

私は長崎の出身です。

実家は佐世保から北にあがった、電車も走ってないような田舎です。

少しは出会いでもあるかな?と思い高校卒業と同時に佐世保に出てきました。

佐世保と言っても長崎では地方です。

でも両親は都会すぎる街へは出させてくれませんでした。

でも何か出会いが期待できそうな一人暮らしでしたが、すぐに彼氏ができるわけもありません。

雑誌で見た出会い系…その広告に誘われ登録したのです。

どうしていいかもわからず、ましてやどうやってアピールすればいいのかもわからないまま男性からの返事を待つ。

写真も載せる気はなかったけど、結構気に入ったのが撮れたので思い切ってアップ。

登録して3ヶ月…。

初めて男性からメールが来たのです!

彼は私よりずっと年上の37歳のお兄ちゃんです。(私はおじさん、って思いましたが…)

プロフィールを見ると、セフレ探してるって書いてあり、身体目当てなんだ…そう思いました。

でも今の私には選り好みしてる場合ではなく、とにかく早く男性とデートしたり、そして…初エッチしたいって気持ちでいっぱいでした。

会う約束を半ば強引にさせられ週末に会いました

。独身だって言ってたので、オタクっぽい人かなぁと思っていましたが、会ってみると全然そんな事も無く、どちらかというとさわやか系のお兄さんでした。

ただ、眼鏡っ娘が好きな眼鏡フェチな人でした。

最初の日は買い物に行ったり夕食をごちそうになったりして分かれました。

セフレ探してたのに意外と優しいんだ…そう感じ、何か日に日に彼に惹かれていきました。

初エッチはそれから1ヶ月後でした。

昼間デートを楽しみ、遂にホテルに…。

そこで彼は持参してきた眼鏡を選び、私に掛けさせました。

そしてそのまま眼鏡を掛けたまま初体験をしたのです。

眼鏡が変わると私でも少しは可愛く見えたのか、彼は興奮しながら私の中へ…そして眼鏡に向かって射精したのです。

眼鏡越に少し血が混じった精液が見えました。

鼻の近くに出された事で初めて嗅いだ男の匂いでした。

彼と付き合ってもう4ヶ月。

今思うと初体験の時の行為は変態な行為だったのかと思います。

彼からはそれが普通のセックスなんだと教えられましたが、やっぱりプチな変態だと思っています。

だって彼は2回目のセックスで私のお尻まで奪ったのですから…。

私も知らず知らずのうちに、それが普通のセックスなんだと思ってしまっています。

未来さん 21歳 女性

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