お尻フェチな僕にあることを懇願してきた、茨城のお硬い職業の三十路女との出会い。

お尻フェチ僕にはちょっとした、人に言えない性癖があります。

僕は部類のお尻フェチなのです。

特にカタチの良いお尻に下着を付けた姿に欲情してしまうのです。

それは大学も最後の年、やっと茨城のある研究機関に就職の内定をもらい、今まで我慢していた欲望が沸き上がってきたのです。

すぐにそんな相手と出会いが叶うのは、やはり出会い系…。

欲望のまま流されるように出会い系に登録していました。

何人からかメールが来ました。

お尻の写メを要求したのですが、僕をそそるお尻の女性には出会えませんでした。

いつものように返事が来た女性に写メを要求すると、下着姿のお尻と裸のお尻を送ってきた女性がいました。

そのカタチ、染みや吹き出物一つない綺麗なその姿に、僕は会って欲しいと返信しました。

こんな要求する僕も変態だと思いましたが、知り合った彼女も変態な女性でした。

彼女は茨城のつくばみらい市にある某研究機関に勤める学者さんでした。

そのストレスなのでしょう、彼女の穴という穴を犯して欲しい…特にお尻の穴を…、それが彼女の願いでした。

僕はそういう場所には興味はなかったのですが、パンティを履いたままなら何でもする、と言ってしまいました。

彼女も溜まっていたのか次の日には実際に会っていました。

身体のラインがわかるタイトスカート。

僕の好きなカタチがくっきりと映し出されている。

僕は昔からお尻のカタチさえ綺麗であれば顔などどうでもよく、友人からも「よく、あんなブスとセックスできるなぁ…」と言われていました。

同じように彼女もお世辞にも美人ではない、個性的な顔でした。

でも淫乱な性癖もあり、経験人数だけは20人以上だと言っていました。

会ってすぐに近所にあるホテルに連れ込まれ、部屋に入ると同時に彼女は僕にむしゃぶりついてきました。

激しく、射精してしまうくらいのフェラ。

自分で服を脱ぎ出したのですが、下着姿になって…そう言うとブラとパンティだけの姿で僕にむしゃぶりついていました。

真っ赤な下着が、今の彼女の欲望を表してるかのようです。

僕は彼女を四つん這いにし、真っ赤な下着に包まれた、そのカタチの良い桃尻にかぶりつきます。

秘部を布越しに愛撫し、まずはマンコに突入しました。

下着姿のままのバックでの挿入…、僕の一番好きな体位です。

一通り膣の感触を味わうと、今度は彼女が懇願してきました。

そう、アナルへの挿入でした。

事前に腸内の洗浄は済ませているらしく、挿入をねだった。

指でのオナニー経験はあるみたいだが、それ以上の太い異物を入れる勇気がなかったらしい。

嫌がっていても強引にぶち込んで欲しいと懇願してきた。生で入れるのには抵抗があったが、下着のままなら何でもする、と言った手前断る事もできず、パンティの裾をめくり目的の穴に。

鬼頭までは入るが、その先が入らない。

小刻みに腰を動かしていると、その穴は性器のように濡れ始めた。

「あぐっ!」

獣のような叫びとともに僕のモノは飲み込まれていった。

それ以来彼女とは会っていなかった。

この春無事に就職した。

そこで彼女と再会した。

同じ部署、僕の上司、それが彼女だった。

それ以来ストレスが溜まると僕は居残りを命じられ、性の玩具にされている…。

順平さん 22歳 男性

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