出会いは突然?大分の援交人妻とパンスト好きの脚フェチ男との一夜。

パンストフェチ10代から出会い系を利用してきました。

援助が目的でした。

今は結婚もし、子供はいませんが人妻として幸せに暮らしています。

ですが出会い系での援交だけは今も続けてしまっています。

主人には言えない不貞ですが、やはりお小遣いは欲しいのです。

私は大分でフェリーの乗務員をしています。

職業柄家を空ける事もよくあります。

けれど全て乗務してるわけでもなく、時折出会い系で男を探し援交を続けています。

これは2ヶ月前出会い系で知り合った方との話です。

彼、ちょっと変態っぽいフェチがあり、それが元で普通のセックスでは満足できないそうなんです。

だから私みたいな援交してる女性でフェチな欲望を満たしてる。

その彼は、大分が誇る関漁港で働いていました。

毎日鱗のついた魚を触ってる。

その反動なのか港で働き始めてから女性のパンストが好きになったらしいんです。

魚とは違いその肌触りがたまらないらしい。

パンストを巻き付けオナニーし始めたのもその頃。

でも彼の願望は違う所にあったのです。

お金で割り切ってたから会うまでには時間はかからない。

彼に時間の余裕がある3日後でした。

彼の希望通り下着をつけずにパンストだけを履き、スカートで向かいました。

すぐに落合、そのままホテルに…。

お金を受け取らせると彼は思い切り私を抱きしめ、激しいキスを…。

スカートを捲られ、丸いお尻をパンスト越に撫でられる。

「あー、いい…」

そう言ってなで回しスルリとスカートを脱がせた。

自分でもちょっと自慢な美脚を彼は眺めながら跪いていく。

そして急に太ももにむしゃぶりつき、薄い布越しに舌を這わせていった。

立たされたまま舐められてたけど、立ってる足から力が抜ける。

ソファに座らされ足指の先まで丁寧に舐められた。

心の中ではオッパイも舐めて欲しい…そう思ってるのに彼はパンスト越しの足にしか愛撫をしてくれない。

パンストの継ぎ目からは私の陰毛が透け、その中心部は淫汁が染みを作り、滴り落ちるかのようだった。

おねだりして69のカタチとなった。

彼の逞しい肉の塊は口中深く押し込まれ彼は腰を動かし口中を犯した。

彼の欲望の度合いが分かるような激しさ。

咽せながらも耐えた。

彼はパンストの真ん中を引き千切ると猛々しくなった塊を膣に押し込んだ。

裂かれたパンスト…着たままの服…まるで犯されてる気分。

塊は激しく突き上げ、膣を壊すかのように暴れ回っている。さらに激しさを増すと「うっ!」そう言って果てた。

破れたパンストを彼は優しく脱がせ、それを嗅いでいた。

今さっき果てた陰茎はムクムクと起き上がり彼は汚れたパンストを陰茎に巻き付け自慰をはじめた。

男のオナニーなんて初めてだったから、じっと見つめた。

見られてる事で興奮したのだろう、ものすごい早さで陰茎をしごき、パンストの中に白い染みが出来上がっていった。

美咲さん 29歳 女性

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