島根は人もまばらな所ばかり…。露出に目覚めた娘の出会いは変態志願。

野外露出自分で望んだ事とはいえ、それはとても恥ずかしく、でも刺激的な体験でした。

私は島根のとある片田舎に住む、高校を卒業したばかりの18歳。

男性経験はまだ1人…しかもまだ3~4回しかエッチしたことがありません。

そんな初心な私なのに野外で全裸になる事を覚えてしまったのです。

そうです、露出です。

こうなってしまったのも、おそらく未だに外でしかエッチした事がないからかもしれません。

初体験は卒業式の日でした。

好きだった同級生の男の子に告白して、その日学校裏の雑木林で処女をあげました。

それから彼が都会の大学に行くまでの短い間に呼び出されては外でエッチしてたんです。

2人とも家には家族がいるから、そうするしか仕方なかったんです。

知らないうちに、外で裸にされる快感を身体が覚えてしまっていたのかもしれません。

私は地元のスーパーに就職。彼とは一応遠距離恋愛です。

でも男を知った身体は、燃え上がってくる性欲をオナニーだけでは許してくれません。

かといって私の願望を満たせてくれる出会いなど、こんな田舎では無いのです。

すがる想いで、出会い系に登録しました。

でも島根の中でも端っこにある町に登録してる人も数人でしょう。

メールは来るけど皆島根でも都会の人たちでした。

出会い系に登録して数ヶ月、やっと近所の男性からメールが届いたのです。

それまでの間に私は、深夜1人で裸になり山道を散歩するようになっていました。

実際に会う事になりました。

相手はこの町にUターンしてきた40代の方でした。

そのおじさんは都会で女性にそういった事を何度もしてきたと言っていました。

それだけに私の人に言えない変態な欲望を満たせてくれるものだと期待しました。

待ち合わせの時間が刻一刻と迫っている。

急に怖くなり逃げ出したくなっていた。

おじさんと会う土曜日になった。

仕事のシフトも休みにして準備はできていたけど、会う事をギリギリまで悩んだ。

待ち合わせも人の多い場所だし、嫌なら逃げ出そう!そう考え待ち合わせ場所に行きました。

少し遅れて着くと、おじさんは待っていました。

想像してたのは怖そうなおじさん…でもその人は優しそうで、良いお父さんって感じだったので少し安心。

おじさんも手慣れているのか、お茶しながら私の欲望を丁寧に聞いてくれました。

自分で話しているうちにイヤらしい気分が湧いてきた。

おじさんは夕暮れの中、私を農業高校の農場がある農道へと連れて行きました。

服を着て歩く。

次にパンティを脱いで歩かされた。

徐々に服は脱がされていき、陽も落ちた頃には全裸で露出させられていました。

身体が震えるほどの快感と恥ずかしさ。

嫌だと言ってもおじさんは許してくれず、歩かされました。

既に私を変態にする調教は始まっていたのです。

幼さが残るロリータな体型の私に辱めを与える…それがおじさんのフェチでした。

誰かに会うかもしれない…。

その恐怖が私を異常にさせた。

そして農道で私はおじさんを受け入れていました。

それからもおじさんは私を奴隷のように扱い、躾をしてくれています。

夏休み、遠距離の彼が帰省し、当然セックスもしました。

でも前よりも感じないんです。

おじさんとの刺激的なセックスでないと感じなくなっていた。

初めて屋外で、全裸でセックスしたことが…。

夏休みも最後の日、彼と別れる事もせず、また会おうって見送りました。

そして最近分かったのですが、おじさんは私のお父さんの同級生だって事が…。

今度家に遊びに行き、自宅で調教されることになっています。

敦子さん 18歳 女性

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