そう…私は露出狂の女です。

私は27歳の主婦です。

出会い系サイトにハマっています。

でも、私のハマりかたは他の女の子とは変わっているかもしれません。

それは掲示板で、私が野外で露出することを告知し、サイトを見ている男性に見てもらうという行為です。

そう…私は露出狂の女です。
私が露出にハマったの理由は…今の旦那の前に付き合っていたカレとの思い出が強かったからかもしれません。

カレとは最初、ビルの隙間でフェラをさせられた事から始まり、公園の隅でSEX、夜の公園のベンチにひとり座らされてハダカにさせられたりと、いろんな恥辱を味わわされてしまったせいなんです。

そんな私も全くイヤだったというわけでもなく、むしろ、確かに快感を覚えてしまったのです。

でも、今の旦那はセックスに対して淡白で、そのプレイはとても私の欲求を満足させられるものではありませんでした。

から私はそんな不満を解消すべく、サイトの男性を使っていたのです。

今回、私は掲示板に、

「●月●日の夜10時に●●●公園噴水近くのベンチで『ろ』します。興味のある方はご参加ください」と載せました。

そして当日の夜10時に私はコートを羽織ってベンチに座りました。

周りを見渡すと、隣接するベンチに男の人が数人、噴水の近くをうろうろする男、そしてベンチ裏の木陰から私を見る男が数人。

掲示板の効果は絶大でした。

私はまず、自分の口元に右手を持っていき、人差し指をくわえて舐めまくる。

そのフェラチオを連想させる行為は、まわりの男たちを引きつけるのに十分。

みんな私に気づいていました。

そのままコートを脱ぎ、セーターをたくし上げ、ブラジャーを見せる。

すると噴水にいた男たちが徐々にコチラに近づき、ベンチに座っている男たちも身を乗り出して私を見ています。

私はブラも外して胸を露出し、股を開いてパンツを見せました。

そしてパンツに手を入れ、オナニーを始めたのです。

恥ずかしさと気持ちよさで私の頭は真っ白になり、快感に流されるままになりました。

いつの間にか周りにいた男の人たちが私のすぐそばに集まっています。

ただただジッと私を見つめる男、自分の股間をまさぐる男、息を切らして興奮する男…みんな三者三様の反応です。

こんなに多くの人が私を見て興奮している。

…そう考えると私もとっても興奮してきました。

その中の一人にひげ面の、そして太り気味のクマみたいな男を発見。

その男は何をするわけでもなく、ただ見下すように私を眺めていました。

「私を見に来たくせに、何? その目は…」

私は彼の近くに挑発的に近づき、手を引っ張って近くのトイレに連れて行こうとしました。

「なんだ、とうとう我慢が出来なくなったのか?」

男は逆に強引に私を引っ張り、そのまま男子トイレに連れ込んで便座に座らせました。

そして男はアレを私の口元に突き出したのです。

その大きく黒光りしたモノを見た私はトロンとなってしまい、夢中でむしゃぶりつきました。

男は息が荒くなり、そして私のオシリを自分の方に向けると乱暴にアレをツッコみました。

その激しいSEXは私を魅了し、何度も何度も絶頂に至らされました。

↑こんな具合でしちゃってます…。

私は今でも露出行為をしています。

もし私を見かける事がありましたら、よろしくお願いしますね。

[投稿者:利菜さん(27)]

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