私、逆援しています2

ホテルに入ると、彼はもうエレベーターの中だというのに背後から私の下着へ指を入れてきます。

やっぱりヤリたかったんだ。

ちょっと嬉しくなりました。

でも、彼の一言は衝撃でした。

「そんなにヤリたいの?」

え? 振り返ると私を見下す視線。

「私、そんなつもりじゃなくて…ただ…」

と慌てて彼の指をはねのけようとしましたが、あそこはもうヌルヌル。彼の指は深々と中へ入ってきたのです。

「ヤリたいんでしょ? しかもすっごく。下品な人だね」

「いや…違うの…そうじゃなくて…あっ…」

必死に声を出そうとしますが、彼の指がさらに深く入ってきてしまい、のどから出てくるのはイヤらしい吐息だけ。

もうダメでした。完全に主導権は彼の手(指?)に移っていました。

挿入された指に操られるように私はエレベーターを降り部屋の中へ。

服を着たままひざまずき、私は彼のおちんちんをくわえさせられました。

彼は私の頭を抑えつけ、勝ち誇った顔で見ています。

垂れ流しの愛液は太股まで流れ落ちています。

大きなおちんちんを根本まで飲み込んで酸欠なのか、頭が段々ぼーっとしてきました。

こんな状態で受けたあの愛撫は、一生忘れられないと思います。

彼が上手だったのか、私が『モード』に入っていただけなのか…。

私は愛撫で何度も何度も果てました。

彼のおちんちんでも、何度も何度も果てました。

その後、彼と私は月イチの愛人契約を結ぶ事になりました。

彼といられるのなら、お金などいくら払ってもいい。

毎回お小遣いを彼にあげ、これからも付き合っていくつもりです。

[投稿者:専業主婦アサミさん(34)]

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