溢れ出るエロティシズム!?
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どうもー、エロライターかずや☆です!
女性のヌード写真に「あは~ん」だの「うふ~ん」だのの見出しをつける仕事をしています。
しかし、エロ業界とはいえ、腐ってもマスコミ。いろんな人と知り合う機会は多いんです。
先日は、広告代理店で働く50代の男性と一緒に合コンしました。

雰囲気はまあこんな感じ(笑)
新宿で、男性4人対女の子3人。まあ、人数からしてボクは盛り上げ役です。それでも、おこぼれに預かろうと頑張りました!
結果、・・・・・・惨敗。
飲み会がはじまると、前述の50代のオジさんが一人勝ち状態。遊び慣れた様子で、「一緒にハワイに行こうか!」なんて口説いて、キャーキャー言われてる。
涙ながらに帰宅して考えた。・・・・・・『オジさんはモテるんじゃないか!?』と。
そこで提唱したいのが、上の世代に学ぶモテ技!僕らが目指すべきは、・・・・・・そう、高田純次です!

いい塩梅のノリ!溢れ出るエロティシズム!?そして最大限のサービス精神。植木等も亡くなったいま、無責任男の代表。彼のテクニックを盗んで応用しましょう。
☆高田純次イズムその1
心にもない褒め言葉で、女性を持ち上げるべし!
女性は褒められるのが大好き。これを利用しない手はありません。
出会い系でやっちゃうミスに、印象をよくしたいがために、自分アピールばかりを繰り返してしまうことがある。
「友達は多い。女性にモテる方です」
「休みにはサーフィンをしてます。腕はプロ級ですよ」
これ、これこれ! 全然ダメ! よくない!
確かに、自分を伝えるのは大切。でも、独りよがりの自慢話をするヒマがあったら、相手を褒めること。
「肌がキレイですね!」
「髪がキレイですね!」
「笑顔がカワイイですね!」
などなど。褒めるところが無ければ、「自己紹介の文章が上手ですね!」でもいい。 これで反応が無い女性はいません!
☆高田純次イズムその2
明るく堂々と、スケベトーク!
例えばお金持ちが、「年収は1千万円。車はベンツに乗ってます」なんてアピールをしていてもダメなんです!
「自分がどんな人間か」ではなく、相手に「何をしてあげられるか」をハッキリと伝えないと、そんなのはただの独り言です。
気にいった女の子に対しては、「バッグ買ってあげようか! 代わりにヤラせてくれる?」と脳天気に言えば反応も違ってきます。
Hだけの確率で言っても、10倍は反響が違う!ただし、直球すぎると援交になっちゃうから気を付けて!
50~60代になってもスケベ道を邁進。年を重ねるほど、モテ度を上げていけば将来も安心ってもんですよ!
[かずや☆]
カテゴリー: 出会い系マスターへの道| タグ: 50代, 60代, テクニック, 合コン
