★出会い体験リポート★
僕は26歳の製薬会社の営業マン。大学病院などでは自社の薬品などはなかなか扱ってもらえず、苦労をします。
大学病院の人間ってやたら横柄なんですよ。僕らの営業は大学病院に行ったら教授室の前に整列して、教授がお目見えになったら元気よく挨拶。まさに"こびへつらう"です。教授にヘコヘコして会社の経費でお姉チャンの店をおごって。散々接待で楽しんだあげく、
「こっちの薬の方が質が断然いいんじゃねぇか?」
その言葉で僕らの接待費はパア。だから会社の資金がなくなって新薬開発が滞る。まさに悪循環です。
そんな教授の態度を見てるから看護婦なんかも偉そう。訪問先の看護婦の特性に合わせて貢ぎ物をして彼女たちの機嫌をとるようにしています。
看護婦の評判がよければそれが先生方に伝わって、話に耳を傾けてくれることもあるから。
もう僕らはすごいストレスがたまっちゃって。特に横柄な看護婦連中をめちゃくちゃにしてやりたい!願望が高まっちゃうんですよね。
「ここで看護婦でもつかまえてうっぷんをはらせ!」
そんな僕を心配した地元の連れのTが、いつも使っているという
出会い系サイト
を教えてくれた。
「出会い系??セフレ?いんちきくせ~」とバカにしていたが、最近アダルトSNSだとかこの手のコミュニティがかなりやばいとのこと。
「外資系、商社系、看護婦なんか食い放題だから!」
そんなTの熱くもインチキくさい言葉は、単に僕を励ますためだとそのときは思ったのですが、人がいいといったものはいいと思ってしまう性分。
せっかくだからと、初めてコミュニティサイトの世界に飛び込みました。
最初なかなかお目当ての女性は見つからなかったけど、始めて4日後くらいに「総合病院勤務の女性」を発見!
「過酷勤務でとても疲れてます。誰か楽しませてください」
「僕も激務でいつも終電帰宅です。よかったら一緒に苦労を分かち合いませんか?」
こんなやり取りから始まり最終的には出会うことができました。

いざ出会ってみると、同じ業界なので話が弾む弾む!上司の愚痴を言ったり、疲労感を共感しあったり彼女だけでなく僕も楽しくなっちゃって。最後はなんなくラブホにイン。
いきなり誘ったら断られるかなと思ったけども、後で聞くと、彼女の方も断ってせっかく楽しくなった雰囲気をぶち壊したくないって思ったらしい。
その夜はむさぼるような激しいSEXをしてお互いのストレス発散時間となり、看護婦を弄んだ快感に酔いしれました。
その後、彼女のコネで彼女の勤める病院に行き、みごと営業も成功!何とか社内の成績もアップして、公私ともに充実しています。
[投稿者:K.Tさん(26)]
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